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2014.07.20 (Sun)

◆2014 Vol.22◆

こんばんは。

西武9000系の京急ラッピングの「RED LUCKY TRAIN」ついに運行開始したようですね。前面の帯の位置のせいか前面は微妙というか415系の旧塗装みたいで、京急っぽくない感じがしますが、側面はなかなか似合っているなと。戸袋窓部分が閉鎖されているので、速く走っていれば京急600形に似ている感じがします。これを見ていると4ドア系列のグレーと黄色のツートンがなんとなく見たくなりましたw うーん、西武線本線系からは遠くなってしまったので、池袋線を撮影する機会もあまりないですが、撮影したいですね。とりあえず数年間はそのままのようです。

さて、
東北縦貫線の線路がついに完成したようですね。まぁ新幹線開業前までは存在していたので、正確には復活ですが、新しく作った新幹線の上を走る区間が、なんか興味あるので開業したら乗ってみたいです。ところで、これの名称って「上野東京ライン」なんですね。まぁこの路線の名称なので、まさか湘南新宿ラインみたいに「上野東京ラインの○○行き」ということにはならないと思いますが…っていうかそれだとネーミングがあまりよくない気がしますしw
ところで、これの運用がどうなるかが気になるところですね。上野も東京もこれが完成しても終着として使えるホームがあるので、全部が直通にはならなそうですし、各方面の始発電車も欲しいところです。
個人的には朝などは高崎・宇都宮・常磐線系統からの東京行き、東海道からの上野行きや、常磐線~東海道線の直通も少しはあるかなと思います。
あと、常磐線と東海道線直通は日中はなさそうというか、あっても東京折返しになりそうな気がします。青い長距離運用だと交直対応が必要で、E531系しか使えなくなるし、緑のほうはグリーン車が無いのでいろいろ面倒なことになるので。。。、運用的に制約ができると逆に対応が難しくなりそうで、常磐線系統は基本上野か東京折返しという形かなぁ。まぁ、個人的には、日中に熱海発土浦行きとか見たいですし、日中もE531系の東海道運用や、E231系近郊型の常磐線区間入線も見たいところではありますがw
東海道と高崎・宇都宮ですが、個人的には東海道系統の湘南新宿ラインが高崎系統なので逆に東海道~宇都宮系統なんかも良さそうです。。こちらは日中もありそうですね。車両もほぼ同仕様ですし。。。
あとは、臨時列車や特急も期待したいです。

ただ湘南新宿ラインと今回の上野東京ライン使用の直通が共存することになるので、案内をしっかりしないと混乱が今以上にあると思います。あと、まぁ折返しは可能ですが、直通運転の弊害のダイヤ乱れ時の大混乱は心配なところもありますね。今まで湘南新宿ラインのみにあったダイヤ乱れが一気に東京・上野まで広がるので。。。

はい、では今回は水戸駅後半です。早速載せていきます。

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RMノンステ。前面ぶれていますが、側面真っ白が面白かったので掲載w ラッピング準備でしょうか。このRMは自社発注のようです。自社発注も少ないながら少しずつ入っているようです。これに東京地区からの中古低床バスが結構入ってきているようなので、ここも数年のうちにバスが様変わりしそうです。

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ブルーリボンが関東鉄道エルガミオノンステが並んで入ってきましたが、それよりもブルーリボンの後ろが4台連続で銀サッシのバス。こういう光景、しずてつでも静岡市内ではほとんど見られない光景ですね。

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関東鉄道の8Eですね。真正面からみると細い感じがしますね。

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これは関鉄グリーンバスのジャーニーK。茨城空港・小川駅というと茨城空港がかしてつバスのルートの1つ、小川駅というのはかしてつバスの途中にある場所ですね。こちら側からかしてつバスの途中停留所に向かうバスもあるんですね。

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エアロミディのワンステ。これも譲渡車っぽいですね。何しろ逆T字窓が逆に珍しいというのは久々に見ましたが、これも新しく見えますね。ところで茨交の「なかのり」なんか良いですねw

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前後扉の8E。こちらは「うしろのり」と、扉位置にしっかりあわせてあるのが面白いですね。

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レインボーの中型ロングノンステが来ました。うーん、これはフォグランプなしに、画像では見えないですが中扉の下に明かり窓があるので、京王の中古ですね。おそらく八王子周辺にいた車なので、もしかすると京王在籍時に撮影している可能性もありますね。

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連続でレインボー中型ロング。JPと並んで、茨城交通には京王の中型ロングノンステが続々と入ってきているようです。京王のJPとレインボーはこの先しばらく在庫(まだ京王で活躍している車両も覆い)がありそうなので、それがたくさん入ってくると、ノンステ化が進行しそうです。

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7Eツーステ。黒サッシの7Eは銀サッシが多い中だと目立ちますね。なんかこの車両、車高が他のツーステより高い感じがしますね。これも譲渡車両のようで、中扉は4枚折戸になっていました。

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自社発注っぽいジャーニーK。この、窓と窓の間に塗装が入っているバスは、今では結構珍しくなった気がします。

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関東鉄道のレインボーワンステ。「ワンスあつみ温泉の旅」になっていますねw

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おっと、元京王のレインボー中型ロングがまた来ました。そういえば、京王も「中乗り」と書いていましたが、茨城交通でも引き続き「なかのり」表記が入りましたね。

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オフトひたちなかというところへの無料シャトルバスということで、特定輸送車かと思いますが、三菱のエアロミディ。これもまたベテランですね。このデザインはしずてつにいなかったので馴染みがないです。。。側面窓の位置がかなり高いですねw

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7Eの画像からは見えませんが3扉車。ということで元西武バスですね。

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なんか違う塗装が来た!と思ったら、これ茨城交通の旧塗装の復刻のようです。1~2台しかいないようで、まぁバスの雑誌やサイトで存在を知っていましたが、まさか来るとはw しかも、これ元京王バスですね。ところで窓上に「ワンマン」が見えますがこれも復刻でしょうか。

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7Eが来ましたが…ん?これはバスコレのガルパンバスのモデル車両となんか似ているような…? ということは後部の下のランプの位置が独特な元西武バスの初期7Eかもと予想。 ということで後部を見てみることに。

DSCF1144.jpg
やっぱりそうだ!後部の下のランプが内側についているのが、西武バス初期7Eの特徴だったらしいので、これは西武ですね。このライト配置、西武バスで見ていたのかもしれませんが、小さい頃なんで後部なんて全く覚えていないので、初めて見たに等しいかと思いましたが、なんかちょっと感動w これ見たかったんだよねw

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先ほどのJPの復刻カラーの後部も撮影しておきます。

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おっと、JRバスの元東急MPがまだ待機していたのでまずは後部を撮影。窓全体に広告…これは大胆ですねw 後部がごちゃごちゃしている感じ…最近はシンプルなのが多いのでなんか特徴ある感じがしていいですねw

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前面も勿論撮影。このMPもいつの間にか東京から消えちゃったっていう感じがします。立川・小田急・京王・都営・東急 この辺には当たり前にいたんですが。。。

ということでこの辺でバス撮影は終了。ここまでで実は30分程度しか経っていません。がここまで満足できたのは久々じゃないかと思いますw かしてつでは卒論のためにと趣味的なところより、それで使用するためということを意識していた後で、楽しく撮影できたので良かったですw こういう息抜き?がないと続きません(汗)


で、なんだかもうまとめみたいになってますが、まだ続きます。せっかく水戸まで来たのに鉄道も見とかないわけにいかないということで入場券を購入してちょこちょこっと撮影してきました。

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水郡線E130。手前の単行は赤塗装、奥の2連は緑塗装になっているようですが…それにしてもカラフルですねw それにしても、かなりの偏見ですが、気動車というと重そうで鋼鉄のイメージがあるので、これはなんかおもちゃみたいに見えます。っていうか塗装のせいもあるかもしれませんがw そういえばこの単行の番台違いが久留里線に入ってますね。知らない形式ですが、Bトレで出たら思わず買っちゃいそうですw

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高萩行きと久ノ浜行き表示。この発車表だと突然東京に戻ったような感覚がw ところで、表記の、「日立・いわき」の後がシールで埋められています…おそらくこれは不通区間、あるいは今は直接いけない場所が書かれていると思いますが、こういうの見ると、まだ常磐線は震災から完全復旧していないということがわかり複雑な気分になりますね。。。

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超久しぶりな415系1500番台。コレは懐かしいw 既に都心区間はすべてE531系になってからしばらく経ちますが、個人的に常磐線は415系のイメージですね、1500番台は「新しい」って感じがしますw 前面の表示機が使われないのも415系の特徴でしたね。コレを見ていると上野で鋼鉄との混結編成が思い浮かんできますw

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モハ415。今では415系は土浦以北と水戸線でこの1500番台のみが見ることができるわけですが、久々に乗りたくなってきますね。なんとなく415系ってかなり加速が悪いという印象がありますw

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えっと、ひたち用のE657系。既にひたちはこれで統一(一本のみ651系が期間限定で復活中)されているということですが、あのフレッシュひたちのE653系までもひたちから撤退するとは思いませんでしたね。今では「いなほ」と臨時団体などで使われていますね(先日、武蔵野(貨物)線の多摩川の橋を渡っているのを見ました)。E657系は色が独特ですが、うーん、このデザイン自分はどうしても違和感があるというかなんというか。。。

DSCF1190.jpg
E130の2連。本当に電車みたいですねw E130は混雑緩和のためにキハ110を置き換えたようですが、水戸周辺区間は結構混んだりするんでしょうか…? 

これで以上です。
さっきバス画像の終わりにまとめ的なのを書いたのでここでは省きますw

ここからはバスコレ紹介とBトレ紹介です。

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ポポンデッタに行った際に中古で京王バスキュービックがあったので購入。これ持っていましたが、ガンダムマーカーで汚してしまっていたもの。これまでもポポンデッタで売られているのを見てきましたが、府中駅行きのバス…つまり府中営業所なので、府中に住んでいるということもあり欲しくなったので。。。

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かっこいいですね。いすゞなので車番は1ですね。そういえばこの頃はいすゞも普通にいたのですが、ノンステ普及後は突然導入されなくなりましたね。まぁUDと日野、三菱で中型ロングを導入した流れで大型もその3メーカー中心となり、いすゞは導入が少なくなってしまったということかと思いますが。。。この辺のキュービックは府中駅~国分寺駅で乗った記憶があります。

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もう1つ東急バスのRA。これは自分が持っているブルーリボンⅡ(5台セットの)の窓パーツがエラー(違う窓割りのものが入っている)なので、1台バラで中古で出てないかなと探していたときに見つけたもの。これは東急限定の3台セットに入っていたものです。このセットはキュービックも入っていたのでネットオークションで落とそうとしたものの結局やらなかったものでしたが、バラでRAだけ出ていたのでついつい購入。良いですねw

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後部は汎用テール。東急バスバスコレはなかなかかっこいいので結局数が多くなってきていますw この角ばった感じが良いですね

ということでバスコレでした。続いてBトレ…

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東急5000系(初代)青がえるです。他にも紹介するBトレはあるのですが、なんとなくこれを優先w 個人的に楽しみにしていたものです。特徴ある車体や、この前面がカエルっぽいですねw ちなみに自分は小さい頃に岳南鉄道で一度見た記憶がある程度で、赤くて丸っこい電車だったことしか覚えてないです。それよりも渋谷のやつのほうですねw

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ステッカー。車番ステッカーは多いのですが、○印以外はこの商品とは違う仕様(ドアが大窓のままとかベンチレータが逆とか)…って商品とあう車両のステッカーがほとんど無い気がするのは気のせいでしょうかw 本当にこの仕様の車両がこれだけなら良いのですが、もっとあるのにこれを選んだとしたらちょっとセンスが無いかなぁ。。。 でも、編成中で仕様が違うっていうのが昔の車両っぽくて良いですねw

DSCF1529.jpg
こんな紙が。アルピコ3000形が再販だから、保存されている青がえるを作って並ばせようぜ っていうことのようです。アルピコ交通(松本電鉄)用の屋根がおまけでついてきていました。この保存車は勿論、塗装しなおせば現役時代の塗装にもできそうです。

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最近Bトレでは、先頭車パーツと中間車パーツがぐちゃぐちゃに入っていることが多いのですが、今回はそれが顕著で、中間側面1枚と先頭前面…SGシャーシになってからぐちゃぐちゃなわけですが、今まで整っていたのにちょっとね。。。。ついでに言うとパンタが1セットに1個なので、4両にしたくても、パンタが3つ必要なので出来ません。。。これもたくさん買わせる手法なのかもしれませんが、値段上昇の中でそういうのはちょっと見直して欲しいところ。。。

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gdgd言いましたが、組み立て後の画像です。おー、これはなかなかw 出来が良いですね。特に行き先を窓の内側に貼れるのがいいところ。パーツの封入方法やステッカーにすこし…と思いましたが、この出来を見て満足しましたw

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先頭車側面。良いですねぇ。窓の高さとドア窓の高さが極端に違うのが面白いですね。独特で良い感じ。

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中間車側面。

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妻面で断面を確認。この独特な断面は屋根を細くし、側面パーツとガラスパーツのはまりを調節して再現しているようです。よく考えられていますねw この形状をクリアできるなら、玉電とかもできそうですw

以上です。まぁ最近はどのBトレも出来が良いですが、今回のは久しぶりに組み立てていて楽しいセットでした。ちなみに古い電車でしたが結構な人気商品だったようです。岳南の赤がえるが欲しくなってきましたw 最近地方私鉄の商品化が出てきているのでほしいですねw


以上です。
さてBトレですが、9月には、
・キハ52飯山色+新潟色セット
・キハ52盛岡色+盛岡更新色セット
・E233系7000番台埼京線
が一般販売されるようです。キハ52は新規金型だそうです。まぁ自分は画像でしか見たこと無いですが、結構人気でそうです。あと、JR西日本区間の大糸線ではこれが3両最後まで残って活躍したそうなのと、いすみ鉄道に1本譲渡されて活躍しているようなので、それらの製品化もありそうw
埼京線は横浜線に続いての製品化ですがKIOSKで出ると思っていたので意外。となると南武線も一般販売されるかも?と思いたいですが、どちらかというとマイナー路線なのでそれこそKIOSKかな。

10月は
・近鉄50000系しまかぜ
・211系長野色
・211系5000番台
が一般販売。しまかぜはあの豪華な列車で、個人的に外観はかっこいいなと思っていますが、これは人気でそうですね。211系長野色は今現在、武蔵小金井で3両が4本ぐらいいて毎日見ているので欲しいです。っていうかもう製品化されるとはw 115系と早く並べたいw
211系5000番台…これが1番びっくりしましたw ずっと出て欲しいと思っていたし、出たとしても日車夢工房かなと思っていたので。。。一般販売ということでびっくり。前面や屋根はしっかり再現されるようですが、イメージ図ではスカートがJR東日本のままなのでそこがどうなるか。スカートもちゃんと用意して欲しいところですし、修正を期待したいところです。
まぁどちらにしろこれを手に入れないわけにはいかないですねw これで313系との併結がBトレでも楽しめる♪

ちなみにそろそろ予約してあった東急5000系(現行)が到着しそうで少し楽しみ。というのはコレに備えて以前発売されていた6ドアを入手したからです。ポポンデッタ等では未だに新品が発売されていますが、その隣でまさかの300円台で中古品(といっても未開封)があったので入手。これを組み入れたいと思っています。まぁ今でも新品があることからもわかるように、結構売れ残った製品です。当時は、JRの6ドアセット、増結中間車セット、グリーン車などが販売されていた時期ですが、これ以降そうしたものはほとんど出なくなってしまいました。6ドアとかグリーン車とかはあまり売れなかったようですが、その後再販されないため、例えばE233系近郊形、E217系のグリーン車は一回製品化された(といっても実車同様E231系と同様のものに+ドアに帯)のに2両セット化されず、一般車のみが売られてグリーン車が入れられなかったりと、逆に価値が上がっているというなんともいえない感じに…
ちなみに5000系6ドアは屋根が209系のものなんで、5000系列であまっている屋根をなんとか取り付けたいと思っています。

ということで今回はこの辺で。次回ですが、夏休みに入った8月最初の頃になります。一応今後もネタはある程度あるので、8月は毎週更新に一旦戻すかもしれません。Bトレ紹介も増やせるかな。
とりあえずこれから年度に2回あるテスト週間という嫌な期間があるので、まぁ頑張ります…

ではこのへんで。

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2014.07.11 (Fri)

◆2014 Vol.21◆

こんばんは。

11日に流鉄で電車と車の衝突事故があって、流鉄の1両が脱線し少し傾いてしまい、架線柱も1本折れ曲がってしまったようです。1日では撤去できない(というより自動車運転者の救助にかなりの時間がかかっているため)ということになってしまっているようです。流鉄といえば流山をのんびり走っているイメージで、車と衝突して脱線するまでになったのはびっくりしましたが、当たり所が悪かったのかもしれませんね。流鉄といえば経営的にも厳しいという話を聞きますし、なんとか復旧してなるべく早く再開できるといいなぁと。
今回のは車側が衝突してきたための脱線ですが、今年は本当に鉄道の脱線が多いですね。。。

ところで、コメントのほうでもいただきました情報ですが、ダイヤ改正で引退したと思っていた埼京線205系が1編成のみ、土曜日限定でまだ活躍しているようで…これ、そもそもE233系が205系より1本少ないのと、どうやら2017年に予定されている埼京線の無線式列車制御システムのATACS導入に伴う、E233系への装置設置を行っていて、予備編成が不足するためのようです。確かこういうケースは中央線201系(これは高架化工事の兼ね合いから)にも似たことがありますが、うーん、いつまで残るのか気になるところですね。2017年まで持たせるとは考えにくいし。。。
そもそもの導入数が少ないのは何故なのか気になるところですが、埼京線といえば相鉄との直通化なんてのも噂がありますし、東北縦貫線開業の関係で湘南新宿ラインに変化ある可能性→っていうことは埼京線関連も本数調整等があるかも ということがあるほか、可能性としては京浜東北線が東北縦貫線開業で若干の本数減→1本を埼京線に回すという可能性も否定できないので、長期的な流れを考えての1本少ない導入の可能性がありますね。
E233系つながりで、南武線の導入本数は予定より1本増えて36本になるようですね。まぁダイヤ改正で1本使用本数が増えていて、1本205系が横浜線から移動してきて活躍しているようでそれの置き換えも含むようです。南武線はいつごろまでに全部置き換えなんですかね…?1編成目以降少し間が空くという噂もありますが、205系好き+沿線で毎日見ている自分にとってはそのほうが良いですw

さて、
E235系…つぶやきでも触れましたがついに出ましたね。うーん何度見ても実車が思い浮かばないというか、前面がどうしても某音楽プレーヤーに見えますw あと、なんか全体的に前面が角ばっていて、103系の高運転台車にも微妙に近い気もします。っていうかスカートをあえて目立たない黒にしたのは、103系を少しイメージしているような気がします。
これほど斬新なデザインは実車を見ないとなんともいえなそうですね(今まで西武のスマイルやメトロ16000系などイメージよりかっこいいというパターンがあるので)。賛否両論あるようですが、自分は…うーん、最初見たときは「なんだこれ?」と思いましたが、イメージ図の段階ですでに意外といいかもという気がしているので、もしかすると実車は結構良く思うかもしれないですねw ところで、側面がドアだけ緑塗装なんですが、これって山手線がホームドアだから見えない側面は塗装しないっていうパターンだと仮に想定すると、他線のは横帯になるのかな…?いろいろ気になるところです。あと、1両に1箇所車椅子スペースというかフリースペースという名称で車端が片側座席が無い形になるようで、これは利用の多い山手線では車椅子やベビーカーが乗りやすくなるし、利用が無いときは立ち席スペースになっていいですね。ちなみに優先席は京王のように両端になるようです。
さらに、中吊り広告が廃止され、全部電子ペーパーのようなシステムのものになるようで斬新ですね。

これでE231系500番台が余剰となりますが、どうなるか気になります。10号車を抜くと10両ということでそのまま転用できそうですし、一部を中央・総武緩行線に転属して209系500番台置き換えとか、武蔵野線に投入とか、もっと短くして八高線・相模線とか、いろいろできそうですね。
それとE235系がどこまで増えるか。武蔵野線も入るいわゆる「東京メガループ」のうち、他の、南武線と横浜線、京葉線に専用車両が入っているので、武蔵野線もありえる話かなと。もしかすると武蔵野線にこれを入れてという可能性もありそうですし。。。いろんな色ができると本当に某音楽プレーヤーになりますね(ぇ

それにしてももうE233系500番台の置き換え話が出るとは。205系山手線が当たり前だったので、E231系500番台はまだまだ新車のイメージがあります。

さて

今回は今までに無い(この会社のバスの画像自体は掲載したことがある)場所での撮影記録です。

というのは…ネット上に書くと全世界に公開されるので、あまり詳しくはいえません(個人的には言ってもいいかと思いますが、まぁいろいろと苦い経験があるのでやめときますw)が、3年生で「卒論の練習(というかここでやったことが、ほぼ卒論に直結することになるので、かなり本格的なもの)」的なものがあるんですが、そこで去年ぐらいから気になっていた、BRTについて書く事にしました…
で、今期中に途中報告(このブログ記事を上げた時点でそれの直前)があるので、画像集めと、そもそもBRTを生で見たことが無いという状態だったのでとりあえず一目見ておこうと思いまして、東京から一番近い「かしてつバス」を見にいったというわけです。
で、見て一通り必要なところの情報収集をした後に…→そこまで行って何か撮影してこないほどもったいないことは無い…
ということで最後は水戸まで足を伸ばして撮影してきました。で、ブログではその水戸を中心に画像を掲載しますが、あくまでおまけ(画像数的にはこっちが主になってますがw)で撮れたということです…w
一応…趣味的な内容だから楽ということは一切無く、この1年はその卒論の練習で相当力を入れないと大変そうです。。。意外と趣味的なものって、自分は興味があるからわかっても他人には言葉を補って説明しなくてはならないこともありますし、逆に趣味的な偏見を持ってみていたりするので、趣味的な意見としては賛成の意見でも、一般的に見たらどうなのか ということなども考えて、趣味的には言いたくないところも言う必要もあり…
まぁどちらにしろこれから卒業までは、卒論というものに追われそうです。。。テストもあるし大変です。(今考えると2年が一番楽だった。過ぎてからそういうのって実感するんだよなぁ…)

余談ですが…こうやってgdgdなブログでも1ヶ月数回書くというのは、意外とレポートや課題で文章を考えるときに力になっているなと自分では感じてますw ということで今後も忙しくてもブログは続けますw
 
で、水戸では興奮(?)しすぎて、画像を大量に撮影したので、今回の記事は前半、後半を分けて掲載します。とはいえ、前半・後半で分けると少し少なくなるのでBトレ・バスコレ画像掲載も加えて書いていきます。
というわけで今回は前半です。
まずは、かしてつバスで趣味的なところに使える画像を掲載。

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石岡駅からJR常磐線の踏切を越えたところからBRT区間が始まるのですが、そこにあった表示板。エルガミオが下に描かれていますがやたらとリアルですw この画像はここが鉄道廃線跡を使っている証拠になりますねw

DSCF1032.jpg
と、表示板を眺めているとバスがやってきました。これがかしてつバスの塗装のようです。運行は関東鉄道のグループである関鉄グリーンバス。ブログ的においしい8Eツーステップが来ましたw 系統番号はなく「か」をイメージして書かれたロゴ?を系統番号のように識別のためつけているようです。こうした統一的な表示があると、これがかしてつBRTだということが視覚的によくわかりますね。

DSCF1034.jpg
メトロ窓で後ろのランプが3つ。これは譲渡車のようですね。調べてみたところ名古屋市営バスからの譲渡車のようです。ちなみに後部と扉側側面が白基調になっているのに対して、前面と運転席側は銀基調。面白いですね。

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かしてつバスですが、元鹿島鉄道の路線に沿って運行されるものと、バス専用道区間を通った後に分岐して茨城空港に向かう便があって、どちらも同程度運転されているようです。茨城空港というとドラマやバラエティ番組のロケでよく使われる空港ですね。

DSCF1040.jpg
一つ目のバス停の時刻表。石岡周辺は正直言ってかなり郊外なので、その中でこの本数というのはすごいなぁと。静岡の藤枝などでは1時間に1本とかも当たり前なので。。。利便性も確保されているようですね。

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バス専用道路なので歩行者もバス停に入る以外は通行できません。この辺は鉄道っぽさがありますね。まぁ動物は大丈夫なようですw ただ、これを撮影しているとき、明らかに一般車が走っていきました。間違えて入り込んだか、わかっていて入ったかはわかりませんが、ちょっとびっくりしましたw

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ん?関東鉄道カラーのキュービックが来たんですがw これは循環路線で、路線の一部でバス専用道を使用しているようです。側面は逆T字窓のツーステップ。これは国際興業の8000代でしょうね。こんなところでキュービックに遭遇するとは。東京では確実に見られなくなったのでキュービックは久々。やっぱり良いw

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ほぼ同時に茨城空港行きが入っていきました。エルガミオでこれはかしてつバス運行開始時に導入されたようです。ところでここにあるバーですが、調べたときには「普段はしまっていてリモコン操作」とあったのですが、ここのは常時開いてました。一般車が入る可能性は…?と思いましたが、ここにいる間は入っていく車はありませんでした。

DSCF1061.jpg
他の場所ではこんな感じで閉まっていました。これなら基本は一般車が入れないとは思うのですが、リモコン操作してから90秒後に閉まるらしいのでその間にバスにつられて入っちゃう可能性はありそうですね。

DSCF1062.jpg
鹿島鉄道時代に1駅目だった石岡南台駅。ホームがそのまま残っていて、ホームとホームの間をバスが通っている形である意味ここが鉄道からバスに変わったことがよくわかる形になってます。階段などが駅っぽいですね。ホームをまたぐ橋は使用禁止になっているようです。ここは住宅街のようです。

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バス専用道。元々鉄道路線だったのでまっすぐですねw ただ単線なので1車線が基本で、ところどころで離合可能スポットがあるようです。見通しが良く、渋滞も無く、こういうところでは横断歩道等も無いのでスムーズな運行が出来そうです。正直、立川とかにこういうの欲しいですw

ブログで使える画像はこんなところです。
この後は水戸の画像を20枚程度掲載して前半編は終わりです。

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…いきなり、こんな画像ですが…w 撮影場所を探しているとちょうど信号待ちのJPがいたのですが、これは京王からの譲渡車ということで、おっ と思い撮影。馴染みのあるバス会社から来た車両というのにはなんか、独特の魅力がありますねw

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水戸駅と茨城交通の貸切カラー。水戸駅はさすがに大きいですね。それとこの貸切カラーは新宿駅で見たことがあります。水戸といったらやはり茨城交通ですね。関東鉄道もありますがなんとなく関東鉄道はもう少し千葉よりかなと。

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横を通り過ぎていくレインボーですが、ちょっと待ったw この小さい側面幕…懐かしいですね。今はLEDで大型が当たり前ですが、10年ぐらい前までは都心でもこのサイズの幕車が普通に走っていましたね。小さいころはコレを見て「あ、小さいから古いバスだな」なんて思ったりしました。。。

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関鉄グリーンバスののジャーニーK。鹿島鉄道の終点だった鉾田へ向かうバスのようです。静岡ではまだ多く見かける(とはいえ初期車は結構引退している)この車両ですが、東京じゃほぼ消えているので久々に見ました。キュービックと並んでこの車両も以前から気に入っている車種です。メトロ窓ですし、懐かしい感じがしていいですね。これは名古屋市営からの車両のようです。

DSCF1086.jpg
JP。先ほどと同じ元京王ですね。側面ドアの明かり窓や、後部の「乗降中」なし、そしてフォグランプなしという仕様は京王の仕様とぴったり合いますw この日、結構見かけましたが、まとまった数が入ってきているっぽいです。京王は未更新とはいえまだ10年程度のバスなので、古くないですし、これでバリアフリー化も進んでいきそうです。それにしても、もうコレが譲渡される時代になったんですね。。。

DSCF1089.jpg
日野ブルーリボンと関東鉄道のバスたち。ラッピングが都内や静岡で見られるものですね。前後扉はしずてつっぽいですw ですが、丸目に丸型フォグ。これは…w 年式的にはしずてつの角目+丸型フォグと変わらないかと思いますが、懐かしいですねぇ。いいなこれw

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と思っていると関東鉄道のブルーリボンもいました。これも譲渡車かな。ライト周りが銀なのが独特というか、古くみえるというか。。。久しぶりにブルーリボン見ましたが、やっぱりいかにも「バス」っていう感じのスタイルがかっこいいです。

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続いて茨城交通の7E。ベテラン感がありますね。方向幕が良い感じ。今考えると車体の床の高さって高いですね。小さいころはこれが普通でしたが、コレをみたあとにノンステ見ると違いがよくわかりますw

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さっきの関東鉄道ブルーリボンの扉側。銀サッシのバスも都市部では珍しくなりましたね。全盛期のころは古さを感じませんでしたが、逆T字ばかり見ていると窓が違うだけでも印象が変わってくるなぁと感じます。それにしてもこいついいですねw

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7Eの後部。おぉ柿の種テールですね、これは本当に懐かしいw しずてつでは神戸から来たMPでしか、このテールランプは採用されていないので、いつ見てもインパクトがあります。個人的にかっこよくは感じませんが、なんかいいですよね。

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奥にいた茨城交通ブルーリボンも同様に柿の種テール。個人的にブルーリボンで柿の種というと東急バスのイメージがあります。しずてつでは小型角型ランプもブルーリボンでは採用されていませんね。水戸はまだ柿の種テールが多いようで、このランプがまだ当たり前にいますね。楽しいなここw

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JRバスのMP。これはツーステかな。なんでわざわざ方向幕のサイズを小さくして、文字まで小さくしちゃっているのかが謎ですがw JRバスというと高速バスしか見たことが無いのでなんか新鮮です。

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出ました、元東急らしいJRバスのMP。このデザインのMP、自分は大学のキャンパス間連絡バスで毎日見ているわけですが、既に東京では路線からは完全消滅しているので、路線車を見るのは久々です。これ、そんなに古く感じないです。。。

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茨城交通のレインボーⅡがやってきました。もうツーステや柿の種テールが多すぎて、これがかなりの新車に見えるという…w ところでこの塗装かっこいいですね。

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茨城交通の6E!現れてくれるとは。丸目なのがやはり見慣れないので新鮮です。ちなみに6E自体はしずてつなどでも残っています(5Eはスクールバス用しか残ってないですが)が、それよりも古い車両かと思います。

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ラッピングの7E。これ運転席側なのでわからないですが、3扉車です。茨城交通には関東バスの中古3扉は流れてなかったと思うので、これは元西武ですかね。

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先ほどのブルーリボン。丸目のブルーリボンもやっぱりかっこいいですね。そういえばブルーリボンって運転席側は非常口までの窓は7枚で、うち1枚で尺の調整をしているのが普通だと思うのですがこれは8枚ですね。

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元茨城オート塗装の茨城交通ブルーリボンも来ました。塗装が路線バスというより自家用とか撮影用の雰囲気でこれも面白いですね。

ということで前半はここまでとなります。それにしても水戸駅はベテランのバスを撮影するには最適な場所ですね。久々に撮影していて楽しい気分(逆にいつもは楽しくないのかってことになりますが、そうではないですが、同じ車両続きだと飽きますw)になりましたw
BRT調査のために、2年間は何度か茨城に行くことになるかと思うので、その際にはこうやって水戸でも撮影したいですね。

ここからはBトレの紹介です。
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北総鉄道7500形です。これは会社限定品で出たあと、京成3000形は再販、3050形も一般発売で発売されながら再販されていないものでした。会社限定品のときから欲しかった色だったので購入。ちなみに実車は…京急品川で撮影していて撤収している最中にやってきたので画像が上手く撮影できていない車両です。ちなみに同時に千葉NTの9200形も発売されていますが、資金的な都合上パスしました。
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ステッカー。…でかっ! でかくして3セット共通のものにしたようです。でかい分、方向幕や種別幕が多く確保されているのが良いですね。方向幕っていうかLEDはすべて行き先のみ出ていて種別表示を上に貼り付ける形になってます。
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まぁこのデザインのものは京成3050形を持っているのでそんなに新鮮ではないですが、このデザインはなぜかなんとも言えない魅力があります。ちなみに製品ではSGシャーシになったことでスカートの切り欠きが小さくなっています。行き先表示ですが、もう見られない快特川崎と、謎の急行成田湯川ですw っていうか7500は成田湯川表示できないんじゃないかな実際は。
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側面。3000グループのBトレは側面が特に気に入っています。北総7500はさりげなく帯が飛行機っぽくなっているのがアクセントですね。
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中間側面。京成3000形グループは車番はハイフン形式になっています。
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パンタ無し。最近のBトレは弱冷房車ステッカーがあるのが良いですね。
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先頭。それにしてもステッカー貼るのが下手ですね…w こういう風に下手だと、綺麗な側面には思わずステッカー貼るのやめとこうかなと思うときがありますw

まぁ評価はまぁ製品自体は塗装以外は京成3000形グループで同一なので特にしません。
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3050形との並び。3050形には赤色がほとんど入っていないので、逆に北総との並びだと北総車両に見えますねw うーん、3000形は塗装は3050のようなものよりブラックが多い7500形のようなデザインの方がかっこいいですね。
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7260形との並び。青と水色の塗装良いですね。個人的に好きな配色で…(これは何度も言っているので以下省略)  北総といえば元京急1000形7150形も製品化されていますが、やはり7300形(京成3700形)と7000形が欲しいですね。
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さて、SGシャーシとそれまでのシャーシでは台車のサイズが違うので、どれほど差が出るのかと思い、比べてみました。うーんわずかに違いますね。まぁ線路の上で並べるならあまり気になりませんが、同じ編成内にあると違和感があるかも。

ということで以上です。

では、次回は7月20日ごろに今回の水戸の後半部分ということになります。
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2014.07.01 (Tue)

◆2014 Vol.20◆

こんばんは。

ここのところ、東京など関東周辺で激しいゲリラ豪雨が続いていますが、日曜日(29日)も大雨が場所によりふったようで。。。是政はまぁ普通だったのですが、東村山周辺の道路が冠水したようで、村山が豪雨って珍しい気もしました。大体、東村山地域より府中のほうが激しい雨降っているので…で、今回は京王井の頭線の明大前駅が一時冠水したようです…確かにあそこは谷みたいになっているし、上を京王線の線路がまたいでいるのでたまりやすいのかもしれません。。。他にも高架下が冠水って言うの多かったみたいですが…ほぼ毎日のように降ってるのに、1回の規模が大きすぎますね。。。

小田急1000形の脱線に続き、JR北海道でもJR貨物が運行する貨物列車が脱線してしまったようで、ここは過去にもあったようなのと、本州と北海道をつなぐ路線ということでまぁ重要(逆に重要じゃない路線があるのかという話になりますか、その中でもという意味)なところのようで。。。もう正直、JR北海道での事故となると「あぁまたか」っていう感じになってしまうのですが、
今回の事故はJR貨物運行であるので、もしかすると車両側のトラブルの結果かもしれないので、JR北海道のトラブルと決め付けるのは現時点ではやめたほうが良さそうですね。ただ、このJR北海道の線路だが、運行はJR貨物 というシステムが一般にはあまり知られておらず、テレビ等もそれを伝えずにJR北海道だけを批判しますが、これはちょっとどうかとは思います。どちらにしろ、JR貨物も時々脱線等のトラブルがありますし、JR北海道もそうなので、2度あることは3度あるにはしないでもらいたいですね。
ただ、一般的にはJR貨物は認知度が低い(貨物の運転だけをJR貨物がやっているというような仕組みがわかりづらいようです)こともあって、イメージ的にもJR貨物より今回の場合ならJR北海道のトラブルというように見えてしまうようです。

それにしても…ここ数年は鉄道の脱線や作業ミスなどのトラブルがやけに多い気がしますね。脱線なんてそうそうあることではないと思っていたのですが、全国でここまで頻繁なのは少し怖いですね。まぁ個人的には、それの報道で、当たり前のように間違った情報を伝えるテレビ等も怖く感じるのですが…w
雨のほうでの鉄道に関係する事故が起きてしまいましたね…まぁこっちは自然災害なのでなんともいえないところです。こういう自然災害とかだと、鉄道側は、安全を考えて早期に停めると、足止めされた客の一部からは批判されるし、逆に事故やトラブルが起きるとマスコミからの批判が起きるということで、どっちにしても批判されるわけで、大変だなと個人的には思いますw

ついでに、28日に圏央道の相模原愛川~高尾山がついに開通し、東名から関越が首都高入らないで縦のルートで行けるようになりました。。。東名は今まで中央や関越行くには高速を降りて移動するか、首都高しかなかったので、結構需要がありそうですね。この調子でって言うのも変ですが外環も東名までつながると便利ですね。環八はいつも混んでるんで…

さて

今回は久しぶりに学校の用事ついでに撮影してきたシリーズです。今回はセンター南駅のバスターミナルと中山駅のバスターミナルで横浜市営バス等を少し撮影できました。まぁ結果から言うとあまり芳しい結果ではなく、やっぱり横浜市営バスは横浜駅でがっつり撮影したいなと思いましたw 横浜市営も好きな塗装なのですが、横浜はあまり撮影したことがないんですよね(1回しかない)

センター南駅…以前乗り換えで2回ほど利用したことがある駅ですが、駅から出たことが無かったので様子がわからなかったのですが、予想よりも閑散としてるなという感じがしました。でなんとなくセンター北と南は平坦で電車の高架下を移動できるのかなと思っていましたが、駅とそれ以外の場所では地面の高さが違い、イメージと全然違いましたw 

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横浜市営バスのブルーリボンⅡ。久々にこの塗装を見ましたが、川崎市営バスも好きな色ですが、これもいいですね。まぁ塗装的には比較的暗い色かなと思うんですが、落ち着いていてこういうのもいいですね。ちなみに横浜市営バスでは希望ナンバーで車番とナンバーをあわせているようです。

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エルガ。横浜市営というと…個人的には日野ブルーリボンといすゞキュービックなどのイメージがありますが、既にどちらも引退してしまっていますね。7EのCNG車なんかもありましたね。

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レインボーⅡ。3台連続でエルガ系で特に書く事がないのですが…っていうよりセンター南駅はバスターミナルがかなり大きいのですが、1時間に全部合わせても15本ぐらいなようで広さを持て余しているような感じを受けました。

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東急バスのエルガワンステ。そういえば武蔵小杉でこれと1番違いナンバーのエルガを見たことがありますが、それと同様、違うナンバーからの変更車だと思われます。

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市営バスエルガ…うーん、UD系とかブルーリボンシティとか来て欲しいのですが、ここに来てからすべてエルガ系ということで飽きてきてしまいました…w しかも本数少ないし。。。この辺の営業所はエルガ系が中心なのかも。やっぱり横浜市営バスは横浜駅が良さそうですね。

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ということで気分転換?にグリーンラインにでも乗ることにしましたw センター南駅から3駅の中山駅に移動。グリーンラインもかなり久々。結構スピード出しますね。でグリーンラインは普通しかないのですが、なぜか開業時から「普通」表示があります。まぁ将来の優等種別運転も視野に入れているのかもしれません(ただ、今の区間では意味が無いですね)。

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グリーンライン。ちなみにグリーンラインですが、発車時のメロディが一部のイオンモールで使われる「ただいま○時です」というような放送の際に使われるメロディと同じもので、なんか変な感じがしましたw

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「日吉」。

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車両。10000形。ホームドアや壁に覆われていてなかなか全体を眺めることが難しいのですが、デザイン的には結構気に入っています。それにしても架線と電車の屋根の間の間隔、狭いですねw 屋根にくっついちゃいそうですねw

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中山駅南口に出てみましたが、結構場所や道が狭い中で乗客が結構たくさんいて撮影はしづらそうでしたが、とりあえず。 MPノンステがいました。これ、以前横浜周辺で見かけたことはあったのですが、撮影できておらず、ようやくなんとか記録できました。スモークガラスではないようですね。

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少しピントが甘くぶれ気味ですが、意地で(←何の?)掲載w ってあれ?これはナンバーが普通で車番と一致してません。どういう違いなのか良くわかりませんね。。。それにしてもMPいいなぁw

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相鉄も来ていました。MPワンステ。これは相鉄限定バスコレでも出た車種ですね。この塗装、しずてつみたいで気に入っている塗装です。相鉄は以前の旧カラーも気に入っていましたが。。。ズーラシア行きのようです。

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奥のバス停から出てきたレインボーワンステ。これは結構ベテランでしょうね。どうもこのデザインのレインボーは個人的にはあまり好きではないです(どちらかというと1つ目時代のは気に入ってます)。ちなみに偶然並んだ神奈中は降車後にバックして待機所に移動している最中です。

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こんな風に待機場所があります。いまどき珍しいスタイルが残っているなぁと思いました。今ではターミナルの真ん中が待機スペースで普通に後ろから前へ抜けることができるのが多くなっているので、こうやって下がって入るというのは見慣れないです。

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どうやら小学生の遠足かなんかがあったようで駅前が人の大群になってしまったんでこのMPの後部を撮影して早いですが撤収(時間もそれほどないので)

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北口に移動してみました。こちらはさらに乗り入れるバスの本数が少ないようですが、駅前の広さはこちらが上です。東急のエアロミディがいました。といってもこれは復活後のでは無く一度消滅する直前の仕様のバスです。

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後ろからE233系の音がしたので、そういえばと横浜線のほうを向いてみました。そういえば横浜線のE233系はまだ生で見たことが無いのを思い出し、フェンスがまん前にありますが記録として撮影。冬に205系オンリーのころ撮影してから半年も経っていませんが既に半分以上E233系のようですね。こうなると南武線も半年でこうやって変わるんだろうなぁ。。。

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長尺のワンステエルガが来ました。

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横浜市営のエルガ。ここでもやっぱりエルガか…w

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エルガとブルーリボンⅡが並びました。これはこれでなかなか良い並び。うーん、今度のエアロスターの一灯ライトのパターンはあまり好きではないのですがブルーリボンⅡの一灯は結構気に入っていますw

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エルガ系3台の並びを撮影して撤収。やっぱりMPやUD系のバスなどはここより横浜駅とかの方が良さそうですね。今度行きたいなぁと思いつつ撤収。

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中山からセンター南に戻ります。グリーンライン10000形の座席。床下が開いていないのが今時では珍しいですね。まぁ車体が小さいのでいろいろ制約があるのかも。それと袖仕切りが強化ガラスなのが開放的ですね。

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小さい車体ながらLCDはしっかりと搭載されています。

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貫通路部分は強化ガラスのドア。はまりんがついているのがいいですねw

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ドア上には路線図がついていますが、ブラック調の路線図って珍しい気がします。ところでセンター北と南の下のブルーライン。知ってはいますがこうかかれるとやっぱり駅多いですねw

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ドア。微妙に上部が斜めになっていますね。これも含め久々にこういう小さな車体に乗ると「やっぱり小さいな」って思いますw ちなみに日中でしたが、4両の車内は空席はほとんど無い状態でした。グリーンラインは6両化も想定されているようですが、このような状態が続けば6両化も不可能ではなさそうです。

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センター南駅で降りて一瞬バスターミナルを覗いてみたところ…市営のエルガ。表示機の「制限速度厳守車」というのが面白いですね。あと、これもナンバーと社番が一致していません。一致させるのは最近になってからなのかな。

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後部も撮影しておきます。

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東急バスエルガを撮影して撤収。そういえば…田園都市線沿線の東急バス長尺も撮影したいと思って、なかなかそれ専門で撮影に行けてません。。。今年こそは一度やりたいと思っています。

センター南は以上です。

おまけ。。。
買い物に若葉台に行った際に暇だったのでバスターミナル周辺にいたところ、後ろ(ホーム側)から京王の回送がなにやら動いていたので振り返ってみたところ、8000系のドア更新車…これはもしかして10両固定改造車じゃないか?と思ってみていたところ…

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やっぱりそうでした。で、ここが先頭車を中間車化した部分です。。。 まさかのその部分だけ9000系化w 先頭部分を切り取って新たにその部分を作って組み合わせたものと思われます。ここだけ戸袋窓なしでビードもなし。いかにも「改造しました」感が出ていますw でも、この部分だけで12席増やせて立ち席・通り抜け可能化・車椅子スペース設置…混雑の激しい京王線では結構価値のある改造かもしれません。ちなみにこの更新車はVVVF装置はそのままでした。VVVF更新は保留なのかな…?そうだと嬉しいところですw それにしても8000系は4・6・8両しかないという既成概念がある自分にとっては10両固定はまだ違和感あります。 
今度はもっと近くで撮影したいところです。

ということで撮影画像掲載は以上です。

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続いて…小平のバスのイベントの際、購入したものの掲載を忘れていた奈良交通のバスコレ紹介。関東バスのブースで販売されていたものです。何で関東バスが奈良交通のものを持っているかというと、深夜高速バスで共同運行しているからのようです。こういうグッズの乗り入れ…良いですねw しかも普通に定価なのが嬉しいところ。発売は2013年9月でしたが、まだ残っていたようで。まさかコレが出てるとは思わなかったので、予想外でした。

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日野ブルーリボンですが、これは有名な高速未使用の中では日本一長い距離を走る路線バスの八木新宮線用の車両です。6時間半かかるようです。でバスコレではそのバスの仕様にあわせて今までのブルーリボンの金型とは別に新規金型で作るという気合の入れようです。前面の造形が若干粗くなっていますが、まぁ許容範囲かと。前面のセーフティウインドウが窓ガラスになっているのがリアルですね。

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後部。しかもこの金型。他のバスではほとんど使えないようで、ほぼこの製品のための専用金型のようです。ここまでやるとは。。。個人的にブルーリボンのバスコレは以前5台セットのやつを買えなかったことからそれに目が無いわけですが、良いですね

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もう1台はブルーリボンⅡのノンステ。この塗装シンプルですが良いですね。ちなみにバスコレでは短尺仕様ですがモデルは標準尺のようで、厳密にはタイプモデルとなりますが、特にそれでおかしく見えるわけではないのでこれでも良いかと。

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後部。奈良交通も「乗降中」表示機は無いんですね。

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ステッカー。ブルーリボンⅡのホイールカバーはステッカー表現です。全国バスコレや通常弾で既にパーツタイプにも対応していますが、ここはブルーリボンの設計にコストがかかるため、妥協した部分なのかも。

以上です。ところでこの八木新宮線も廃線の危機にあるようです。特徴的な路線で、最近よく取り上げられている気もしますし、地域の足だと思うので存続して欲しいなぁと思います。あと車両もだいぶベテランになっているようなので、後継がどうなるか気になるところです。

続いてBトレ紹介~

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209系2100番台です。一般販売品。以前この色はベストリピート8で出たことがありますが、ついにセット化されたので購入。

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ステッカー…ってでかっw 箱いっぱいいっぱいに入っていますw どうやら209系500番台との共通ステッカーのようですが、これはいいですねw 号車表示、弱冷、方向幕の種類、そして車番の多さ。以前のJR形式は前面方向幕が0なんて時代もあったのでこれはすごいですね。ちなみに2100番台の先頭車の車番の前に*と出ていますが、これは川重製のクハが連結されている編成で妻面にリブがある仕様の識別です。どうやら0番台からの改造時川重のほうが老朽化が進んでいたので基本は外されていたのですが、先頭が足りなくなるようで先頭のみ改造されたようです。

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追加で側面の黒帯ステッカー。ここは0番台などのときは印刷表現でしたが、ステッカー対応。これだけ別に袋も無く入っていたので、もしかして塗装を忘れて急遽という可能性もあります。

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で…箱やイメージ図には明らかに強化スカートで書かれていて、実車もそれしかないのですが、これ、明らかに通常スカートですw で、公式ページには「強化スカート附属」とあったような…?と思ってみたら強化スカート付属の下に「*従来のパーツで強化スカートを再現した」という文言がいつのまにか追加されてます…w うーん、苦しい言い訳にしか聞こえませんが、まぁよしとしますw ところで方向幕周りは普通は前面パーツに貼る物ですが、屋根の小さな出っ張りに無理やり貼り付け内側から貼ってます。意外と上手く貼れましたねw

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クハ208。窓の開閉改造の再現はステッカーです。これは今までどおりですね。

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モハ208。優先席のステッカーの位置はこれで正しいようです。でトイレが設置されているのでステッカーで塞ぎます。2100番台の特徴とも言えるところですが、209系にトイレというのはなんか違和感ありますねw

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モハ209。

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クハ209。

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川重製のリブあり妻面と東急製のリブなし妻面。今まで209系は3100番台のBトレを除き、リブなし。逆にりんかい線70-000形にはリブありがついていて、ファンはこれを入れ替えたりして再現していたようですが、今回は両方(ただし実車同様クハ用のみ)ついています。

では5段評価。今回から入手安易度は省略します。
造形のよさ:4
→なぜかライト間が白のままになっているのが気になるところですが、209系は全体的に出来が良いですね。側面窓も以前からエラーしていない(E231系は長年エラーが放置されてきた)ですし。。。

説明書の分かりやすさ:○

シール充実度:3
→ここまで充実していれば文句は無いですが、強いて言うなら側面表示も少しつけてもいいかなと。

部品豊富度:2
→妻面を2種類用意したことはいいのですが、強化スカートを入れなかったのは、実車では通常スカートは無いわけなのでまずかったかなと。イメージ図にも出ているわけですし。。。ちなみに同時に209系500番台武蔵野線が出ていますが、そちらには強化スカート入ってます。両方かって、武蔵野線をフル編成化した人はあまった先頭車のスカートをこれに持ってくることはできます。

組み立てやすさ:4
全体的に良好ですね。あとあまり好きではないSGシャーシですが組み立て時間はかなり短縮され、簡単になっている点は良いかと思います。でも車輪がなぁ…

ということで今回は以上です。(次回は7月10日ごろです。次回、次々回は続き物で、次回は前半、次々回後半となる予定です))
とりあえずストックはあるので、4月のような深刻なネタ不足はしばらくなさそうです。

ではこのへんで。

追記~ある車両の画像をもらったのでおまけで掲載~

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都営バス90周年で旧塗装ラッピングが5種類登場していましたが、そのうちのいわゆる美濃部カラーのラッピング(渋谷駅にて)。勿論当時のバスを見たことはありませんが、バス雑誌などで多く登場するのがこの色ということでなんかなじみがあります。都営の旧塗装車見たかったのですが、1色1台しかいないのでまだ見たこともありませんでした。エルガは車体の角が曲線なので雰囲気的にも当時のバスに比較的近いということもあってか似合っていますねw

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後部。ちなみにラッピングで再現されていますが、せっかくなら、京王や東急みたいに塗装にすれば良い気がしますが、公営ということもあってか比較的安価なラッピングにしたのかもしれません。。。これ良いと思うので各色2台ぐらい作って欲しいですね。

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こちらは美濃部カラーの次のもので、導入時から冷房を装備した車両を示すための色として採用されたカラー。ただ、都民に相当不評だったようで、すぐに次のカラーであるいわゆるナックルカラー…最近までのツーステップ車の色に変わったという短命な塗装。うーん、今見ると別に特に悪く感じませんが、美濃部カラーから突然こんなに派手な黄色になったらさすがに不評なのもわかる気がしますw

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個人的には美濃部カラーのほうが好きですが、見た目のインパクトはこちらのほうが大きいですね。

この2色の画像をもらいました。
ちなみに、これ以外に3色あり、うち1色には前述のようにツーステ引退で消滅したナックルカラーのエルガもあります。古い2色はまぁ良いとしてナックルカラーは撮影したいところです。今の塗装も嫌いではないですが、そっちの色のほうが好きなので。。。

以上です
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