2017年08月 / 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2012.10.21 (Sun)

◆10月21日(日)◆

こんばんは。

2週間ぶりの更新です。まぁ毎回そんな感じですけど。。。
大学のほうは、レポートに追い立てられていまして文章を書くことばかりで文章を考えるのが嫌になってきていますw そこに英語系やら暗記系科目の中間テストが入ってきたりではっきり言いますが「多忙」です。しかもレポートは文献を読んで書くようなタイプですが、内容が少し重いものばかりでして、だんだん気分的にも下がってきてしまいます・・・w
ところで、実は1年前の土日にちょうど入試があったということを思い出しました。というのも入試で使った教室を使う授業があってそれで「そういえば去年の入試の日だ」と思い出したので。。。
いや、やっぱり結構早いですね。

さて、土曜はは先日、本川越PePeにオープンしたポポンデッタwith西武トレインミュージアムに行ってきました。この店はJAMのときにオープンを知った店ですが、まぁ「西武」とついてるので行かないわけには行かないのでw

DSCF1376.jpg
ってことで、まぁ東村山から1本で・・・といいたいところですが、それじゃ普通すぎる!ってことで、狭山線の新2000系4連を撮影する目的も兼ねて、あえて武蔵大和へ。で、電車は西武新宿からの急行8両だったので、前のほうに行ってみましたが、やっぱり緑が多くて東京都内とはいえない雰囲気です。JR313系が「甲府」なんて表示を出して入線してきそうな雰囲気(例えがおかしいですが)です。

DSCF1378.jpg
で、こんなところに8連の急行が入ってくるわけですw これは土日に3本ある西武新宿発急行の3本目の電車で30000系。ところで4両目以降は乗車位置表示が無いので、勘でドア位置を予想しましたが見事に外れました・・・w

DSCF1380.jpg
この電車で1駅、西武遊園地駅へ移動。ちなみに今日はイベントなどが全く無いので、20分間隔でしたが、この8両に50人は乗っていなかったですね。ただ、もし多摩湖線のこの区間もワンマン化となると、わざわざツーマンで8連が来るかといえば微妙な気もします。各停で小平へ戻っていきます。

DSCF1384_20121021201830.jpg
この後は山口線8500系。第3編成でシートモケットが張り替えられ、車椅子スペースが設置された更新車でした。まぁ今日はイベントもないですし、この編成だけがいったりきたりを繰り返していました。山口線はルートなどもクネクネで、遊園地のアトラクションのような雰囲気になっていました。それと手動運転なのでこういうシステムの路線でも細かな速度調節での加減速があって、音的にも同形態の他路線よりかは面白いです。

DSCF1386.jpg
西武球場前はこの閑散時の無駄な自動改札機の並びとちょっとレトロな雰囲気の「GOGOライオンズ!」が実はちょっと気に入っています。これがイベント時には大混雑となるわけですが、個人的にはこの閑散時のほうが見慣れています。

DSCF1387_20121021201829.jpg
日中は「各停」表記だけしか見られなくなりました。車掌さんも乗客に電車について聞かれて「池袋行きは3本に1回しかこなくなったんですよ」と案内していましたが、確かに線内20分間隔時よりよくなりましたが、一時優等種別が30分間隔で乗り入れていたので、結果的に不便になってしまったかなという印象です。

DSCF1391_20121021202120.jpg
で各停池袋行きということで今までの10連ではなく、8両です。30000系ですね。この顔も見慣れてくると結構同世代の他車両より凝っていていいなぁとも思えてきます。しかも子供には未だに人気ですし、30000系は良い効果を出してるなと思います。

DSCF1394.jpg
30000系の「弱冷房車」表記。普通の水色もいいですが、この車両にあわせたデザインってのもなかなかいいですね。ただ目立ってないので識別しづらさはあるかもしれません。。。

DSCF1402.jpg
続いて新2000系4連が入ってきました。1年以上前かと思いますが、池袋線に新宿線にのみ所属だった新2000系4連が転属し、狭山線で新101系241編成とともに狭山線で活躍しています。で241編成は、おそらく更新のため(廃車かもしれませんが、更新の可能性大)入場したので、今後は4連のほうは新2000系4連が241編成のように狭山線専属となると思われます。でもパンタ撤去後がこの位置だと見えないので「4両」という点が目立ってませんね。。。

DSCF1407_20121021202118.jpg
「各停西所沢」方向幕。この電車で、西所沢へ移動。せっかくの4連なので、あえて45km/hで改正失効する1Mのほうに乗車。さすがに同形式が普通に走っている路線なので違和感はありませんが、やはり4連は新宿線ってのが頭の中には残っていますね。で4連ですが、下山口以降も座席が7割ほど埋まるぐらいでした。

DSCF1416_20121021202118.jpg
さっきの画像より後部がしっかりうつっているのと、「4両編成最前部」とあるので4連であるのがわかるかと。この4連ですが、どうやら池袋線に2本いるようで、たま~に8連で池袋線を走っているようです。

DSCF1418.jpg
「各停西武球場前」。で池袋~西武球場前の電車が毎時1本入りますが、その運用は、池袋→西武球場前→西所沢→西武球場前→池袋となっている模様で、つまり4連と8連が交互に走るという形になっているようです。

DSCF1420_20121021202333.jpg
この後は1駅所沢まで移動しますが、反対側に6000系50番台が。まぁ戸袋窓がないので灰色部分が多く、なんか未だに新鮮に感じます。

DSCF1421.jpg
6000系だけは表示機が日本語とローマ字の交互表示ですが、これは東急みたいで、西武では6000系だけが採用しているタイプです。

DSCF1423.jpg
所沢へはメトロ10000系でしたが、やっぱり他の車両より揺れる感じがします。で、所沢に到着後1番ホームに移動しましたが、特急用停車位置表記が大型のものでした。確か10両のところにも同じ大きさのがありました。

DSCF1426_20121021202331.jpg
画像だとわかりづらいのですが、この編成、塗装はあせていますし、ところどころ痛みがあって、多摩川線の101系状態になっていました。おそらくもうすぐ入場で再塗装されるものと思われますが、やっぱり綺麗な塗装の電車がいいですね。

DSCF1435.jpg
本川越行きは各停で来た新2000系超更新車。これで界磁チョッパの高速走行を楽しめますw で、やっぱり爆走していましたが、今日はちょうど「川越まつり」でして、乗客が普段の3倍ぐらいいて、いつもはガラガラな車内でも、上石神井付近の急行と同じぐらい混雑していました。新狭山や南大塚でもこの下り方面に乗客が多く「おっ」と思いましたwところで、本川越駅では今日より副駅名がつけられ「時の鐘と蔵のまち本川越」となりました。でこの車両でも、自動放送のあと、車掌さんが「この電車は各駅停車『時の鐘と蔵のまち本川越』行きです」と放送していました・・・w。所沢でも駅員さんが「時の鐘と蔵のまち本川越行き発車します」と。発車間際の放送にまで登場しているので、おそらくラッシュ時などもこれをやっていると思われます。副駅名が目立ちすぎな気もしなくはないですが・・・w あと、ダイヤ改正後初めて日中の本川越に行きましたが、本川越は00、20、40が急行、09、29、49が各停となったようですが、急行発車前に各停が本川越へ入線するようになり、日中でも急行4番、各停1番と両方使用されるようになったようです。

DSCF1436_20121021202331.jpg
このあとポポンデッタwith西武トレインミュージアムへ。ミュージアムといってもまぁ大きくはなく、まぁ一般的な店になっています。でも「西武」とあるように、西武関連の展示が少しあります。これは101系が使用していた種別板や、おそらく赤電用だったと思われる表示板ですね。

DSCF1438_20121021202528.jpg
このようにボードがあり、まぁ西武線の沿革や譲渡車両の紹介などがされています。

DSCF1440_20121021202527.jpg
各形式登場時のパンフレットもガラスケース内に展示されています。

DSCF1441.jpg
西武鉄道沿革です。まぁ東村山はこの中の川越鉄道の駅です。一応開業時から(位置が諸事情で違ったそうですが(東村山駅の碑より))あったということで、かなり歴史がある駅です。一方で多摩湖線は多摩湖鉄道です。

DSCF1444_20121021202526.jpg
あとはこのように各形式の紹介が店内のいろいろな箇所にあります。で、それ以外はNゲージのレンタルレイアウトや、鉄道模型の販売といったいわゆる「鉄道模型店」となっています。で、ポポンデッタはBトレとバスコレ開封売りが豊富なことが関東では知られていますが、Bトレの販売スペースも比較的広く、バスコレも新品の未開封から、シークレット開封品、そして「中古開封品」などがあり、中古品では第1弾からいままでのバスコレが開封された形で本当に車種などは関係なくいろいろな車種が販売されています。まぁ値段は様々でシークレットなどは3000円台だったりします。三菱MPの京王旧塗装のシークレットなども出ていました。中古品ですが基本的には傷などはなく新品同様なことが多いです
で「西武」とあるので西武グッズもありますが、それは少なめで西武のTOMONYとあまり変わらず、「西武」という割に西武商品は少ないです。でレンタルレイアウトも西武ドーム的なのはありますが、走っている車両は、西武線ではないです(まぁ基本は持ち込みなので当たり前ですが)。
でも、規模は小さくても地元にこんな店があるっていう人はうらやましいですw で、バスコレ開封を2台購入しましたがそれについては、今週は紹介せず来週以降に回す予定ですのでご了承を。

さて、この後は川越まつりを5分ぐらいすこ~しだけ散策したあと、一旦小平まで移動し少しだけ撮影することに。各停で車両は2000系の超更新車でした。ということで、帰りも界磁チョッパの激しい走りを楽しみました。ちなみにこのダイヤですが7分後に特急が追いかけてきますが、東村山で退避でした。まぁ7分というと新狭山あたりで特急が発車しますが、各停も全速力なので、特急にぴったり追いつかれることはないようです。

DSCF1451.jpg
小平で少しだけ撮影。3000系。なぜか運転席側が白くなってしまっています。新101系にも似たような現象が出ている編成がありましたね。

DSCF1459_20121021202525.jpg
玉川上水から来た小平どまりの6両。小平は6両、8両の当駅どまりを撮影できることがダイヤ改正日の撮影で分かったのでまた撮影したいと思っていた場所です。で、この小平どまりですが、この直前に西武遊園地行きが留置線から移動しているので、留置線が結構忙しい状況になっています。

DSCF1463.jpg
玉川上水行きとして留置線から移動してきました。そういえば、東村山駅の高架化事業が決定しましたが、完成時には既にこの2000系は引退してしまっている可能性もありますね。まぁそう思いたくはないですけど。既にトップナンバーは35年ですし。。。

DSCF1465.jpg
20000系の台車。まぁE231系などと同世代なので台車も似ているような感じですね。20000系は同世代他社よりも製造時期が短く、両数も比較的少ないですね。まぁ20000系は西武の中ではそれほど好きではないですが、看板の30000系と地下鉄方面への看板6000系の間に挟まれた「実用性重視」の雰囲気は結構気に入っていますw

DSCF1472_20121021202728.jpg
急行を一つはさみ、こんどの当駅どまりは8両。この折り返しは玉川上水行きなんですが、8両ということは区間運用で行ったり来たりだけではなく、西武新宿方面にこの運用の前後で運行されていたものと思われます。2000系ですが、ダブルパンタいいですね。

DSCF1474.jpg
東村山には菖蒲の色のテープが柱についていますが、他の駅の一部にも似たようなテープがあります。ただ、色の由来は特に無いものと思われ、むしろ由来があるのは東村山ぐらいかと思われます。

DSCF1478.jpg
さっきの8連が玉川上水行きで入線。こういう併結部分はなんとなく小さい頃から気に入っています。ところで2+6は別ですが、オール2000系の編成って意外と少ないかなと思います。で、この後は急行で来た新2000系超更新車で東村山へ。

DSCF1481_20121021233406.jpg
まぁ徒歩で帰りましたが、バスがいたので撮影。この・433はあと1年は大丈夫だとは思いますが、・210、・211は微妙です。

以上です。今回は界磁チョッパに多く乗ることができて「西武」の雰囲気をより楽しめたので良かったです。
さて、先日名鉄1000系と1200系のBトレなどを組み立て、例のSHGシャーシについて画像つきで紹介しようと思うので、引き続きご覧ください。

DSCF1340.jpg
さて、まずはシャーシの違いから。左が今回から採用のSHGシャーシ、右が新HGシャーシです。SHGのほうがすっきりしているという印象ですね。でSHGシャーシですが都営のときよりも若干変更が生じています。

DSCF1339.jpg
でSHGシャーシですが、SHGシャーシの台車には連結部品を取り付ける場所はありません。かわりにブロックパーツにこんな突起が登場しています。ここに連結部品を取り付けます。ここは都電SHGシャーシと異なっていますね。

DSCF1341.jpg
側面から見てみます。新HGシャーシは連結部品取り付け部があるため、全体的に台車パーツの黒が目立ち、重い印象を受けます。

DSCF1343_20121021200456.jpg
ですが、SHGシャーシでは連結部品取り付け部がないため、非常にすっきりしています。ただ、若干「スカスカ感」を感じてしまいます。ボルスタレス台車には似合いそうですが、重そうな台車には似合わないかもしれません。

DSCF1344_20121021200455.jpg
で今まで連結部品は、このように、連結部品取り付け部があったため、曲がりに限度があります。そのため、どちらかというと現実に近いかなという印象がありました。

DSCF1345.jpg
しかし、SHGシャーシにはそれが無いため、このように90度曲がってしまいます。それだけじゃなく連結部品も長くなっていて、今までより車体同士が広がってしまった印象を受けます。ただ、連結部分が長いという問題ですが、最近車体が長い製品があるので、それにはかなり重宝しそうです。

DSCF1347.jpg
ってことで今までこのように曲げることはできませんでしたが、クネクネに曲がるようになりました。

DSCF1336_20121021200458.jpg
しかし、SHGシャーシにも良い大きな点があります。それは小加工で、台車パーツがNゲージのように左右に曲がるようになることです。新HGでは台車と車体床パーツが4箇所で止まっていましたが、SHGではこれが4本+真ん中の丸い取り付け部 に変更になりました。で、この4本の取り付け部を切ってしまい、真ん中だけを残して取り付けると、台車がNゲージのように左右に動くようになります。上が改良前で下が切り取ったあとです。これを発見したので、早速都電も小加工しました。まぁでもストッパー的役割は無いので360度自由に回転しますw
で、いろいろSHGを見ましたが、これ、最後の「Bトレの台車ながら、小加工で左右に動かせる」というのがバンダイの狙いのような気がしてなりません。将来的に台車パーツをあまり換えずに動力化とか考えている可能性もゼロではないかと思います。それとカーブ線路でディスプレイするのもやりやすくなります。個人的には新HGシャーシのほうが好みですが、SHGはSHGでアリだと思います。

DSCF1348_20121021200916.jpg
お待たせしました。肝心のBトレ紹介です。今回は名鉄だけの紹介です。1000系と1200系。で、SHGシャーシで連結機の取り付けがかわったので、このような先頭用パーツは下に垂れ下がったような雰囲気になってしまいました。で、このパノスパですが雰囲気はしっかりつかめていますね。

DSCF1350.jpg
側面先頭。今回、この側面以外に1300系用の、赤帯が乗務員室部まで同じ高さのものもついています。

DSCF1351.jpg
中間。これは2・3両目用の中間車パーツです。でこれ、間違えて4両目の車番と屋根パーツをつけてしまっています・・・w

DSCF1483_20121021201258.jpg
ってことで修正して、4両目パーツをつけました。でこれは普通の1200系なので、実際だと左側に窓+空白部なんですが、Bトレではデフォルメの関係上、窓なしになっています。コレを取り付けるためにはガラスパーツの一部切り取りが必要です。ちなみにこちらに乗務員室がついているパーツもありますが、先頭のパーツが必要です。

DSCF1352.jpg
特別車中間。こちらも通常の1000系なので乗務員室がありますが、それがない側面とガラスパーツも付属しています。

DSCF1353.jpg
特別車先頭。

ちなみにステッカーですが、1000系と1200系で入っているものが異なっていて説明書も違います。でこの1000系+1200系のうちの1000系の車番は1200系のセットの中にそれだけ直に箱に入っていました。 ちなみに6両にするとなると1200系が3箱必要ですが、先頭車は1300系に回せるので結構効率良く組み立てられます。

という感じです。他にもいくつか組み立てたものはありますが、それは次回の更新に回そうと思っています。紹介までしばらくお待ちください。

さて、最後に旧々デジカメ画像第2弾です。今日は・・・

DSCN1878a.jpg
1枚目はこれ。2005年8月撮影で、青梅車庫所属の都営バス日野ブルーリボン。車の中からの撮影。おそらく武蔵村山市内ですが、当時はこのあたりに毎日行くことになるとは思っていませんでした。で、今となっては貴重画像ですね。これがいるうちにしっかり撮影しておきたかったなぁと思います。

DSCN1879a.jpg
こちらも同日撮影の立川バスのMP。こちらも今となっては貴重画像のほうになるかと。このMPと立川バス塗装の組み合わせは見慣れていて、なんか当たり前のように見えますが、既に消滅して数年です。っていうか既にこれのあとのツーステも引退しているので、車両の動きが速いですね。

で今回の静中バスのほうは・・・

新7Eノンステ
新7Eノンステです。西武バス仕様にしてあります。すべて雰囲気で作っているので、細部は全然違うと思いますが、まぁ新7Eノンステには見えてるかなと思います。

ブルーリボンノンステ
日野ブルーリボンノンステ。これも細部は違うと思いますが、まぁ雰囲気はあるということで(汗

どちらも、バスぬりえさんのイラストを基に作成しています。

ってことで今日は以上
スポンサーサイト
20:31  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

★No title

見事合格してこちらの学校の文化祭に来てくれたことをよく覚えていますよ>
その機会を逃すと卒業までにそちらの学校に行けそうになく、卒業してしまうとまとまって会うことはできないなと考えて、実は結構強行にいきました(この日は、ある大会があったのですが、先生から「前の学校に行って挨拶してきたほうが良い」と勧められたのでいけましたw)。。。

ちなみにそちらの大学でも大学祭はありますか? >
11月2、3、4にありましたよ。まぁ特にやることもなく2日に短時間行っただけで終わりましたがw

特に本川越は西武ファンがかなり楽しめる店みたいですね。>
そうですね。西武線好きならとりあえず一度は行っておくべきかとw

僕も一度行ってみたくなりました(^^)>
まぁ規模的にそんなに大きいものではないので、逆にちょこっと寄ることができると思うので川越へ来る際は是非・・・w

京王・京急とそれぞれタイアップした?同様の店>
そうですね。京王は2店あるようですが、今度行って見たいなと思っています。京急は規模がでかいようでこちらも気になります。それと小田急海老名にもあるようですね。

都内とは思えない場所ですね。>
まぁこの周辺の住民ならわかるかもしれませんが、それ以外の人ならこれが東京都の駅といっても実感がわかなそうですね。

身延線の無人駅と言われた方がしっくりくる感じがします。>
そうですね。この駅にもシースルー式の改札があったり大型トイレがあったりと最新の設備が揃っているのがすごいですねw

そこに8連の西武30000系が来るとちょっと違和感が…>
先がカーブしていることもあり、8連が入るとやたらと長い印象を受けますね。

一部とはいえ乗車位置表示がないのも西武には珍しい>
そうですね。秩父線以外だと、ここと西武球場前の一部ぐらいしか浮かびません。たぶん、実際そうかと思います。

下手に表示があるより良いのかも。>
確かに、まぁないかと思いますが、勘違いして先のほうまで行くことは防げますね。逆によく利用している方なら8両が先まで停車することは分かっているので必要ないですし。

この日は8連急行に50人弱ですか…>
まぁ大体ですが、それぐらいだったと思います。一番先頭も5人程度しか乗っていませんでした。

直通列車廃止となるとサービスもイメージもダウンしてしまうし、かといってこの乗客数では>
確かにそうですね。西武園ゆうえんちをPRする点でイメージダウンしてしまいますね。一方で乗客数が・・・これ、以前だったら分割急行をやっていそうですが、さすがに復活はないでしょうし・・・

野球のシーズンオフでないと更新ができない>
山口線はシーズン中とシーズンオフでだいぶ輸送人員が違いそうですねw シーズンオフだと4両でもガラガラなことが多いので。。。

他線と運賃が共通だったりと完全に西武の一路線として扱われている>
路線図にも普通にかかれてますからね。初めて路線図を見る人にはここが新交通システムとは思わないでしょうね。

閑散時の光景が定番>
そうですね。西武の試合にあたったときは1回だけで、しかもまだ時間があってそんなに混んでいなかったので・・・

利用が少なかったためとはいえ不便になってしまったのは否めないですね。>
準急の廃止は結構なイメージダウンかと思います。都心に直通するかどうかで住宅の売れ行き等も違うそうですし。。。ここは便利だと思うので是非復活してほしいところです。

運用の都合で8連が入って4連と交互に走っている>
最初は「今日はたまたまか」と思ったのですが、後でダイヤを見てそのことが分かりましたね。

通勤車でファン以外に人気がある車両>
そうですね。加えて今時の新車の中でもかなり人気がある車両ですね。まぁ車両デザインは斬新ですし、車内もタマゴを基調にしていて独特ですし・・・ファン的な目線でいうと側窓の大きさが目立っていて戸袋窓がなくても車内が明るい印象をうけます。

車内の造作も細かいところで凝っていて、人気があるのも分かる気がします。>
別に西武好きだからってことではないですが、最近の通勤車では最も凝っている形式かと思います。

このまま専属になっていくでしょうね。>
そうでしょうね。まぁ4連の新型は当分作らないでしょうし(でも西武だと2連と8連をわざわざ作るなどしているので、4両もやる可能性もなさそうですがw)

あと241編成の入場ですが、ワンマン化改造では?>
多摩湖北線ワンマン化が本当に行われると仮定すると241編成のワンマン化は確実かと思います。でも新2000系4連もLED表示化など怪しい動きを見せてるような気もしますし・・・まぁ戻ってくることを期待したいですね

西武6000系の表示機、確か京成新AE形もこれと同タイプ>
そうですね。コレのほうがローマ字も大きく見えるなどの利点もありますね。ただ撮り鉄の中には日本語表記を撮影できない可能性もあるんで、そんなに好まない人も多いようですw

混雑していていつもとは勝手が違った>
個人的に南大塚で本川越行きに乗る人が多く、川越祭りが市民に浸透してるなぁと感じましたw

各停でここまで爆走するとは…と意外に思いました>
確かに田無までは結構遅いので、急にここまで爆走するのは想像できませんね。個人的に急行も逆に各停区間のほうが速度を出してる気もしますw

大手私鉄での副駅名は珍しいと思います。>
地下鉄だと副駅名がついてることがありますが、そちらも地名(明治神宮前(原宿)など)であることがおおく、ここまで長いのは珍しいですね。

確かに川越の宣伝効果は抜群だと思いますが、>
まぁ副駅名に特急「小江戸」とか宣伝効果抜群ですねw 今まであまり感じていませんでしたが、実は都心から川越に観光する場合は結構西武線便利ですねw

無料で見られる常設展示場としては十分充実しているのではないか>
確かに無料で気軽に行ける中で、こういった当時の資料や掲示を少しでも見れるのは鉄道会社と模型店のタイアップならではで、鉄道会社側も模型店側も宣伝になって良いかなぁと思います。個人的には種別板が懐かしく感じました。

Bトレに開封売りのバスコレも売っている点も魅力的>
実は秋葉原にある店で、よく父親が掘り出し物を見つけてきてくれるので、個人的には馴染みがある店でした。まぁ実際自分はそこに行ったことはないんですがw

HIROKIさんもいずれ再訪するのではと。>
そうですね。気軽に行けるのでバスコレがほしくなったら行くと思います。それと家から一番気軽に行けるBトレ発売場所になりました。

それが原因で長年のうちに塗装が剥げてきたのかもしれませんね。>
確かに洗剤と水が必然的に大量にかかるので、こうなってしまう可能性が高そうですね。ワイパーが2つですし、若干窓が上に傾いているので。。。

新たなダイヤ上のネックになっているかも… >
全体的に本数削減となっていますが、小平に関しては忙しさが全く変わってないのと、折り返しが増えて逆に駅員さんは忙しいかもしれませんw それと、多摩湖線と拝島線の留置線使用間隔が結構ぎりぎりなので、一旦遅れるとすべてに影響しそうです。

新101・301系の置き換えが一段落すると次に置き換え対象>
そうですね。個人的に3000系のほうが怪しい(未更新で、3ドアなので)気もしますw まぁどちらにしろそろそろ置き換え話が出てもおかしくないかもしれません。

でもそもそもテープ自体に何か意味があるのかも若干疑問>
まぁ東村山に関してはあえてやってるということでしたが、他駅はそうでもなさそうです。

6+4併結ですと新2000系と組んでいることが多い気がしますね>
4+6だと4連は2000系にないので必然的にそうなってしまいますね。となるとオール2000系が出来る可能性は8連単独、8+2、6+2、6連単独なので数も少ないですね。

連結した状態で手に持つと思い切り曲がってしまうので扱い注意>
そうですね。しかもすぐ連結が取れちゃいますねw

確かに動力化がしやすくなるという狙い>
そうですね。それと個人的にカーブ線路の展示もできるようになったのは良いなぁと思います。

下に下がってしまうのはちょっと残念かなと思いました>
スカートが下部まで入れば防げるのですが、こういったスカートだとこうなってしまいますね・・・

さすがに抜かりないですね。>
さすがに名鉄商品なだけありますね。名鉄は他にもグッズが充実してますし、Bトレではおまけが多くサービス精神があって良いなぁと思います。

4箱でラッシュ時に見られる8連がちょうど再現できますね>
無駄なく全部使えるのが良いところですね。Bトレは以前はあえてあまりを出すような商品構成(中間だけ別の車両とあわせて2両売りしたりするなど)が多かったですが、最近では逆に少しでもあまりを減らせるような商品構成になっていますね。

都営の青梅というと、確かにブルーリボンもいましたが、中型レインボーの方が主力>
確かに山岳方面やこの系統にも中型車が多かったですね。ちなみにバスコレでこのブルーリボンを持っているのと、このブルーリボンを運転していたという方を知っているのでなぜかこっちの印象が強いですw

青梅から箱根ヶ崎までしか乗ったことがありません。>
一応1時間に1本は青梅車庫~柳沢駅の全通し運用がありますが、その間に区間便(東大和市駅、小平駅など)が入る構成のようです。レインボーのほか、ブルーリボンⅡとRAが入っていますね(以前のレインボーⅡは23区方面に移動)

前面両サイドに丸みがありますが平面図では再現できない>
確かに丸みが再現できませんね。丸みといえばエルガはあの微妙な曲線がなかなか再現が難しいようですね。逆に角ばっている西工のほうがよりリアルにできるかなぁと思います。

コメント返信遅れてすみませんでした。今後もコメントよろしくお願いします

では
HIROKI |  2012.11.17(Sat) 22:19 |  URL |  【コメント編集】

★No title

HIROKIさん、こんばんは。遅くなりましたが、今回の記事にコメントさせていただきますね。

大学、入試から1年ですか…確かに早いものですね。見事合格してこちらの学校の文化祭に来てくれたことをよく覚えていますよ。
その大学ですが、今の時期にレポート課題があったり中間テストがあったりと、話を伺うだけでもかなり多忙そうですね。受験生だった頃より忙しいのでは?と思うほどで、頑張ってくださいねとしか言えません…
大学1年当時の僕はというと、今頃は文化の日前後にあった大学祭の準備がメインでした(主に子ども対象に影絵・紙芝居・人形劇等を公演する部活の手伝いをしていました。後に入部)。ちなみにそちらの大学でも大学祭はありますか?

さて、今回は本川越に出来たポポンデッタに行かれたんですね。ポポンデッタ自体僕はJAMに行かれた時の記事で初めて知りましたが、今回の記事を見ると特に本川越は西武ファンがかなり楽しめる店みたいですね。僕も一度行ってみたくなりました(^^) ちなみにホームページを見ると他にも京王・京急とそれぞれタイアップした?同様の店があるようですね。
では、順を追って…
・武蔵大和、前回記事でも思いましたが単線1本のホームといい背後の緑といい都内とは思えない場所ですね。おっしゃるように身延線の無人駅と言われた方がしっくりくる感じがします。そこに8連の西武30000系が来るとちょっと違和感が… 一部とはいえ乗車位置表示がないのも西武には珍しいですね。まあ土休日の数本しか停車しない位置なので下手に表示があるより良いのかも。
・この日は8連急行に50人弱ですか…多摩湖線北部がもしワンマン化となるとこの西武遊園地直通急行が残るかどうか、確かに微妙なところですね。西武園地区の活性化を図っている中で直通列車廃止となるとサービスもイメージもダウンしてしまうし、かといってこの乗客数では…痛し痒しですね。
・山口線8500系、更新車と未更新車があるんですね。いずれは全部更新車になるでしょうが、野球のシーズンオフでないと更新ができない(野球輸送時は西武球場前2線交互発着で3本フル使用)のでなかなか進まないのかなと。新交通システムで遊園地のアトラクションのような雰囲気もある山口線が、野球輸送にも活躍したり他線と運賃が共通だったりと完全に西武の一路線として扱われているのが面白いですね。
・西武球場前、HIROKIさんの記事ではこの閑散時の光景が定番ですね。僕はたまたま野球開催時にここに来たときの大混雑の印象が強いですが、まあイベントがないと見事にガランとしていますね。ここまで普段とイベント時でギャップが激しいのは他には西武園と府中競馬正門前くらいかと。
・狭山線、15分間隔が新ダイヤでも維持されたのは良かったですが、利用が少なかったためとはいえ不便になってしまったのは否めないですね。線内各停にも運用の都合で8連が入って4連と交互に走っているとは知りませんでした。
・この日2回登場の30000系、同世代の他車と比べて個性の強さではピカイチですね。むしろ通勤車でファン以外に人気がある車両というのも珍しいのでは?確かにたまごみたいな顔には愛嬌を感じますし、車内の造作も細かいところで凝っていて、人気があるのも分かる気がします。
・新2000系4連、新宿線では見慣れていますが池袋線系統でとなると珍しいですね。確かに新101系がほとんどワンマン化された現在では4連というとこれだけなのでごく自然な充当ですし、このまま専属になっていくでしょうね。でも2本いて8連で池袋線を走るとなると、その間は狭山線に何が入るのか気になります。あと241編成の入場ですが、ワンマン化改造では?という気がしました。
・西武6000系の表示機、確か京成新AE形もこれと同タイプだったような…
・所沢~本川越間は今回往復とも界磁チョッパの爆走を楽しめましたね。ただ川越まつりということで混雑していていつもとは勝手が違ったようですが。この区間、確かに線形も良いですし駅間距離も長いですが、以前収録のため久々に乗ったとき、各停でここまで爆走するとは…と意外に思いました。上り各停が7分後発の特急に東村山まで追いつかれないというのが爆走ぶりを表していますね。
・本川越駅の副駅名は初めて知りました。副駅名というと三陸鉄道や阿武隈急行で開業時から全駅に付いていて車内放送で言っている例や、最近では命名権によりスポンサー名を冠した副名称が付けられた駅がくま川鉄道やいすみ鉄道で登場して駅名標に書かれている例があるのは知っていますが、これらはいずれも地方の第三セクター鉄道で、大手私鉄での副駅名は珍しいと思います。車掌や駅員の行き先案内にも登場しているのは本川越が終着駅であればこそで、確かに川越の宣伝効果は抜群だと思いますが、副駅名が目立ちすぎの気がするのは僕も同感です。そのうち自動放送でも登場するのでしょうか…
・今回目的のポポンデッタwith西武トレインミュージアム、確かにミュージアムと銘打つにはいささか小規模かもしれませんが、種別板に登場時のパンフレットに各形式の写真と懐かしい展示物があって沿革もあり、無料で見られる常設展示場としては十分充実しているのではないかと思いました。これが鉄道模型店の一部で、さらにNゲージのレンタルレイアウトもあるというのが驚きです。正直うらやましいですね。静岡にもこんな店があったらいいなあと思いました。Bトレに開封売りのバスコレも売っている点も魅力的で、HIROKIさんもいずれ再訪するのではと。
・小平で撮影の3000系、よく見るとワイパーから水がしたたり落ちるあたりが白くなっているようですね。自動車のようにワイパーを動かす洗浄液を使っているとしたら、それが原因で長年のうちに塗装が剥げてきたのかもしれませんね。
・小平止まり、新ダイヤで西武遊園地系統と拝島線系統で毎時6本になったので留置線の使用が一気に増えていますね。新たなダイヤ上のネックになっているかも…
・東村山駅、高架化事業が決定したんですね。完成までに10年程度はかかるでしょうから、その頃に2000系が残っているかどうかは何とも言えないところですね。新101・301系の置き換えが一段落すると次に置き換え対象になるのは確実ですし…
・小平駅でもテープ(黄土色)が柱に付いているんですね。でもそもそもテープ自体に何か意味があるのかも若干疑問ですね。社内的には何かあるのかもしれませんが…
・併結部分、僕も確かに何となく引かれるものを感じますね。ついつい気になって見てしまいます(笑) オール2000系編成…そういえば6+4併結ですと新2000系と組んでいることが多い気がしますね。

・SHGシャーシ、今回の記事のおかげで特徴がよく分かりました。連結部品と台車を別にしたのが大きな変化で、なるほど若干スカスカ感があるシャーシですね。90度曲がって車両を四角形に並べてしまうこともできるとは。連結した状態で手に持つと思い切り曲がってしまうので扱い注意ですね。それと小加工で台車がNゲージのように動くようになる点、確かに動力化がしやすくなるという狙いがあるように思えますね。一方、先頭の連結器が今回の名鉄車のように下に下がってしまうのはちょっと残念かなと思いました。
・名鉄1000・1200系、やはりこれもリアルに再現されていますね。現車がトイレ・乗務員室の位置で1000・1200番台と1100・1300番台に分かれている点も(もともと4連の1000系を2両ずつ分割し片方は方向転換して豊橋方に揃え、それぞれに無い設備を新造一般車の3号車に設けたために2種類の編成が出来た)、ちゃんと両方に対応したパーツが用意されていて再現できるあたり、さすがに抜かりないですね。さらに3箱購入で余る先頭車で増結用1800系2連(日中は岐阜地区の普通でよく見かけます)ができるので、4箱でラッシュ時に見られる8連がちょうど再現できますね。
・旧々デジカメ画像第2弾、都営バスのブルーリボンも立川バスのMPツーステも懐かしいですね。学生時代に時々乗りにいった頃の東京のバスがちょうどこの世代でした。でも都営の青梅というと、確かにブルーリボンもいましたが、中型レインボーの方が主力だったかと思います。ちなみに、当時購入して今も手元にある「東京都内乗合バス・ルートあんない」表紙に写っているバスも、同じく都営がブルーリボン・立川がMPです。あと話が逸れますがこのブルーリボンが入っている梅70、言わずと知れた都営バス最長距離系統ですよね。乗りバス派の僕としては一度全線乗ってみたいと思っていますが、今のところ青梅から箱根ヶ崎までしか乗ったことがありません。
・静中バスは初期ノンステ2タイプですね。新7Eの方は前面右下の四角い確認窓や中扉の下半分の着色窓がなるほど西武バスらしいですね。でも塗装が違うのと、前面の見た目が異なる(新7Eは前面両サイドに丸みがありますが平面図では再現できない)ためか印象はちょっと異なるなと思いました。その点、原型が角張っているブルーリボンノンステの方が実際の車に近い印象です。

あと、しずてつで個人的に気になった話題を2つ書きますね。
1つは、昨年10月のセノバオープンに合わせて運行開始した新静岡セノバ直行便のうち、麻機号・大浜号・美和号の3系統が今日10/28で運行終了となります。土休日日中だけの運行でいつも空いていて、今日も麻機号を1本見ましたが5人しか乗っていないという状況でしたので、残念というかやはりというか…といった感じです。なお、昨年の年末から加わった石田号は継続運行されます。こちらは他の石田街道線が静岡駅南口発着で、日中では唯一(※)静岡駅北側へ直行する系統なので利用価値は他の路線よりあると思いますが、さてどうなるか。
(※)石田街道線には土休日早朝に静岡駅北口発着が1往復だけあります。(神奈中に何路線かありますが)路線免許維持のための路線の一種ではないかと…
もう1つは「ラッピングバス総選挙」、つまりしずてつのラッピングバスの人気コンテストです。52台のバスから1台選んで投票すると抽選でプレゼントが当たるというもので、静鉄ホームページからも投票できます。他社と比べてもラッピングバスの多さが際だつ?しずてつらしい企画だなと思いました。HIROKIさんも興味がありましたらどうぞ。僕は通勤時に見て気に入ったバスがあるので投票しました(^^)

それでは、また。
とーます |  2012.10.28(Sun) 20:13 |  URL |  【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://shizuchu.blog17.fc2.com/tb.php/597-e861f9b0

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。