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2013.05.12 (Sun)

☆2013 第27号☆

こんにちは。

連続更新です。こちらではBトレネタを中心に書いていきます。
まず、静岡に戻る前日の火曜日(つまり4月30日)に、学校の空き時間に武蔵小金井まで徒歩で行く途中、何枚か撮影したのでそちらから・・・

DSCF3651.jpg
武蔵小金井駅北口に向かう道路と新小金井街道との交差点付近に西武バスの待機場があるんですが、その直前の小金井市の「中間処理場(ごみ)」の駐車スペース(?)で待機している関東バスを発見、撮影。こんなところで待機しているとは知りませんでした。一応バスの停車位置目安的な線があったので、場所を借りているものと思われます。なんか始発のバス停に停車しているような雰囲気ですねw ところで関東バスが武蔵小金井のそれもかなり国分寺よりで待機しているというのはなんか違和感がありますね。

DSCF3665_20130512134122.jpg
で、その隣の西武バスの待機所。ここには京王のレインボーⅡも停車することがありますが、ちょうど中型ロングワンステ同士が並んでいました。この世代だと前面のフォグランプと後部が違いますが、側面はあまり変わりません。西武バスで中型ロングは限定的にしか配属されないので、この並びは意外と珍しいのかもしれません。

DSCF3669_20130512134130.jpg
京王バス小金井営業所を過ぎて、西武バスなどが転回するロータリー的なところで、これも偶然MPノンステでそれもQKG同士という並びになっていたので撮影。後ろにつかえてないときはこのように塞いで待機していることもあるようです。QKGを狙ってもなかなか撮影できないのに、偶然並びを撮れるとは・・・これはラッキーです。

DSCF3676.jpg
片方が発車したので、2497の方を単独で撮影。なかなか停車中に側面も入れて撮ることはできないので、こういう機会をフルに活用しますw やっぱり銀サッシもあれはあれでよかったですが、黒サッシもなかなかかっこいいと思います。

DSCF3680.jpg
戻る際に、また西武バス待機所を見てみると、RAとJPと京王バスレインボーⅡが並んでいました。京王バスなら小金井の敷地を借りたり、南口待機でも良さそうですが、こちらの方が入庫出庫が安易なのかもしれませんね。

続いて、恒例(?)の大学の開き時間を利用して趣味活動をするコーナー(今回から命名)ですが、そろそろ中央線沿線もネタ切れ・・・じゃあ武蔵小金井からバスに乗ろう!ということで、武蔵小金井→府中駅→国立駅→武蔵小金井とバスと中央線を使って1週周ってみることにしました。

DSCF3837.jpg
まずは武蔵小金井から学園通り経由の府中駅行きに乗車することに。と、西之久保循環が信号待ちをしていたので、「入口」を撮影。これは・・・おそらく大学進学前に「無理やり入口表記に変更している」などと紹介していたと思います。まぁ、他路線ですぐ使えるように簡易なもので変更しているようです。
で、ちょうどバスカラーのMPが停車していましたが、後ろに電鉄カラーのRAが並んでいたので、MPはパスし後続のそちらへ乗車・・・何故か運転士さんともう一人職員の方が乗っていました。で、降車時の安全確認(降車客と自転車がぶつからないようになど)などを行っていました。運転士さんのほうも新人っていうわけではなさそうでしたが、発車前から「このバスは府中駅行きです」とか「発車まで○分お待ちください」「運賃は~」などの放送をしていて、走行中も自動放送の前に肉声で次の停留所を言ったり、停車時も毎回「信号待ちです」と言うように、丁寧に放送していました。京王バスではこういう肉声放送を徹底しているようで、しゃべりすぎという苦情もあるようですが、個人的には感じも良いですし、京王だけでなく他社でも取り入れて欲しいと思いました。それとこの運転士さんはかなり安全運転で急ブレーキが1回も無かったので安心できました。

DSCF3838.jpg
府中駅に到着すると、横断歩道前でちょうどChuBusのレインボーⅡがいたので撮影。ChuBusはリエッセのほうが多いですが、一部路線では中型のこれも導入されているようです。
この後は国立駅行きですが、総合医療センター経由の方に乗車。2ルートあり谷保経由もあります。両方あわせると10分間隔になり、+で総合医療センター行きが谷保行きと同時刻に発車しているようです。でちょうど総合医療センター行きの時間だったので乗車。JPでした。この運転士さんも放送が丁寧で「モットクパス」の案内までしていましたw それとブザーが押されたときは、ゆっくりめに「バスが停車するまでお待ちください」「何かありましたらなんなりとお知らせください」といろいろと放送していました、まぁ残念ながら乗客はほとんどそれを聞かずに、放送している最中に余裕で歩いていましたが・・・ それと京王独特の自動放送もやはり面白いところで、 「この車は東芝前<総合医療センター経由<<<国立駅行きです!お降りの方はブザーでお知らせください」とだんだん強調されるアナウンスや、ところどころで声がかわる放送でした。まぁバス停放送と宣伝が違うのはまだいいですが、「次は(今までと同じ声)○○(立川バスと同じ声)でございます(今までと同じ声)」などつぎはぎがある放送も毎停留所のようにありますし、中には3つ違う声が入っている放送(うち2つは似ているのですが若干声が違うような気がします)もありました。 この辺が京王バスの魅力でして、内装も京王独自のことがあり、時々乗りたくなりますw

DSCF3839_20130512134414.jpg
で、甲州街道混雑で10分程度遅れたようで、10分あとに府中駅を出てきた谷保経由のブルーリボンⅡと同時に到着。同時に横に並んで降車作業をして、ほぼ同時に折り返していきましたw 国立駅ですが、画像の右側に見えるように中州があって、横に並んでも安全に降車できるようです。ところで、JPは結構エンジン音が聞こえるのですが、しずてつのこども病院線を思い出す音でした。

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後ろに立川バスが並んでいました。ここはとりあえず全バス共通の降車場のようで、どんどん入れ替わって降車を済ませていきます。

DSCF3842_20130512134431.jpg
立川バスのLKGエルガ標準尺。別に普通なことなんですが、府中駅から立川バスが見られるところまで来ると何故か遠いところまで来た印象を受けますw なんかこのあたりは小さい頃に、国立と府中がやけに遠いイメージを持っていたのが残ってしまっているようで・・・w 中央道も「国立府中」のようにそれほど離れていないんですけどねw

DSCF3843.jpg
普通のエルガ。ところで国立駅は車で結構通ったことがありますが、駅を利用したことは今まで1回もなく今回が初めて。一応この画像を撮影した地点で、立川バスと京王バスは撮影できそうなのでまた来るかもしれません。

DSCF3845_20130512134626.jpg
駅時刻表。

DSCF3846.jpg
改札ですが・・・ICカード専用改札機と普通の改札機がほぼ半々です。最近の駅はこういう感じになりつつあるようで、券売機もかなり減っています。まぁICカードがそれだけ浸透しているってことですね。余談ですが、ICカード専用と通常のは見た目でしか判断できないので、目が不自由な方には使いづらいそうで・・・今後、ICカード専用改札を増やすのであればなんらかの工夫が必要に感じられます。

DSCF3849_20130512134643.jpg
国立駅ですが、立川よりが開放的だったので試しにそこまで移動して、通過する中央線を撮影。これは結構綺麗にとれます。ただフェンスに「撮影の際は黄色い線の内側で」という表記が数個・・・これが普通の黄色い線なのか、フェンスの少し手前についている黄色い線のことを言っているのか不明でしたが、普通の黄色い線から十分離れた位置で1枚だけ撮影させてもらいました・・・うーん、こう書かれるってことは以前に危険な行動が複数あったからだと思いますが・・・個人的には、こんなことを書かれないとルールを守れないというのは良くないと感じます。電車が好きなら黄色い線の外側は危険ということは、人一倍分かるはずなのですが・・・最近マナー違反が多く伝えられていますが、それをすることで自分の首を絞める(つまり撮影禁止になったりすること)結果になるわけで、少なくなって欲しいと真面目に思います。

DSCF3850.jpg
反対側も。特快が多いのでバンバン通過していくようで、それでいて快速も8本程度あるということで、やっぱり中央線は本数が多いですね。それでいて私鉄より混んでいるということで、さすがに中央線は強いですね。

DSCF3851.jpg
国立、武蔵小金井、東小金井、武蔵境の新高架駅3駅に設置されている「電車が」「来ます」表示機。電車の接近放送とほぼ同時に音が鳴り、電車が入線してくると消えます。静鉄にある(今もあるかは不明)ので、どうも地方の電車で採用されているイメージがあります。ただ音は小さく、気づいてない人も多そうで、そうなると西武みたいなやり方(踏切の音と光)の方が気づかれやすいかもしれませんね・・・w 

DSCF3853_20130512134906.jpg
武蔵小金井駅南口で京王バス中央(府中)のRAを撮影。京王のRAといえば、以前八王子駅で撮影したときはあまり馴染みがない感じでしたが、武蔵小金井では特にバスカラーは結構来るので今は逆に馴染みがありすぎる感じですw

DSCF3855.jpg
汎用テール車でした。この調布行きは20分間隔のようで、今度乗ってみようかなと思っています。あとは小田急・関東の三鷹行きの乗り比べとか武蔵小金井から乗りバスをしたいなぁと考え中ですw

DSCF3863.jpg
で、その小田急バスですが、方向幕右側に注目。小田急バスのキャラクターの「きゅんた」がついています。キャラクターが出来たのは2012年だったと思いますが、実際にバスにもステッカーをつけるようにしたようですね。初めて見ました。この位置だと都営のみんくるや、東急バスのノッテちゃんと一緒で、バリエーションが増えた感じですね。

これで撮影関連は終了~では続いてBトレを・・・今回は結構画像量があります。

DSCF3209.jpg
まずは、伊豆箱根鉄道1100系です。これ、発売時の2007年に1箱購入したものの、結構長い間売れ残っていたのですが「やっぱり1編成にしよう」と思った頃には売り切れ・・・で、休み中に越谷レイクタウンに行った際に、ポポンデッタがありそこで普通に売っていたので追加購入し、ようやく3両編成にすることができました。

DSCF3210.jpg
実は1100系自体にはほとんど馴染みがないのですが、西武701系ということで気になっていた形式。既にリバイバル塗装化→引退・解体ということで消えてしまっています。Bトレではさすがに雨どいの違いは再現されず101系の塗り替え品ですが、台車レリーフが異なっています。

DSCF3214_20130512135031.jpg
中間車はダブルパンタ。この形式、ロングシートということでラッシュ時には伊豆箱根で重宝されたそうです。現在は元新101系の1300系が引き継いでいます。

DSCF3213.jpg
まぁこちらの先頭も同一仕様です。2両売りなのでどうしても中間1両余るのですが、組み立てずに売却させてもらう予定。ところで、静岡の私鉄は伊豆急、伊豆箱根、静鉄と大井川鉄道(京阪3000系セットで前面パーツが付属し、引退記念セットも大鉄の新金谷などで販売)と4路線が入りました。この調子で遠鉄や岳南などもお願いしたいですね。

DSCF3864_20130512135039.jpg
続いて・・・東急4000系、まぁ正式には5050系4000番台です。今回、側面のドアの凸凹的に5050系0番台のほう(後期車除く)が合っているのですが、以前から持っていた中間車1両を組み合わせて5両にできることもあり、4000系として組み立てました。車番は西武で初めて営業に付いた第4編成。ステッカーは特急小手指と、ありえない青色表示の各停元町・中華街行きにしました。強化スカート仕様になっています。

DSCF3868.jpg
先頭車側面。まぁ特に今回金型リニューアルとかはされず、そのままです。そのため、ドア窓の凹凸が5050系(後期車以外)タイプです。まぁそれほど気になりませんが・・・w

DSCF3869.jpg
中間デハ。10連だけの1パンタ車です。

DSCF3870_20130512135147.jpg
中間デハ。こちらはパンタ無しです。

DSCF3871_20130512135156.jpg
中間デハ。ちょうど以前から持っていた中間はダブルパンタ屋根になっていたので、そのままステッカーだけかえて組み込みました。このように、旧製品を組み込むときには金型リニューアルをしないほうが統一できて良い点もあります。それとこれがHGフレームだったので、今回組み立てた4両も他の車種と入れ替えてHGフレームを履いています。

DSCF3872.jpg
先頭。

では評価、今回から説明書の分かりやすさのみ○、△だけで評価します。5段階は自分で設けておいてやりづらいので(汗

造形のよさ:4
→まぁ以前から変更無しですが、元々よく再現されているんで良いですね。欲を言うと方向幕周りが、直接前面に貼る方式のままですが、まぁリアルさを出すなら内側表現の方が良さそうです。まぁ貼るのは大変になりますが

説明書の分かりやすさ:○
→標準的と言えそうです

入手安易度:4
→まぁ何度も再販されていますし、今回も一般販売なので安易といえば安易と言えそうです。まぁ今回から強化スカートと4000の車番が入ってBトレで再現できる編成が増えました。

シール充実度:4
→まぁ一通りあります。で、直通先の行先も入っているので結構良いかなと思います。これで、直通先の種別表記まであったら5です。

部品豊富度:2
→まぁ元々最近の車両なのでそれほど実車にバリエーションがなくおまけもつけられない感じですが・・・強化スカートを新しく入れた点は評価できます。

組み立てやすさ:3
→若干硬い部分がありましたが、基本的には削れば入るので問題ないかと思います。

DSCF3885.jpg
続いてY500系です。今回初めて一般販売+側面が印刷表現になりました。値段も若干高めでしたが、結構売れたようです。こちらも今回は、165系のHGフレームと入れ替えています。で、元町・中華街表記と渋谷表記しかありませんでした。出来れば保谷にしたかったところです。

DSCF3886_20130512135457.jpg
先頭側面。特殊印刷というのがどれほどの出来か気になっていましたが、美しい仕上がりですね。私鉄限定の頃から欲しかった車種ですが、ここまで綺麗に印刷されるとは、嬉しいところですw 画像だと分かりづらいですが、細かいところまでしっかり印刷されています。

DSCF3887.jpg
中間デハ。ダブルパンタで端から2両目の車椅子スペース付きです。ステッカーが用意されていました。ただ説明書に「優先席」と。ここは優先というかなんというか・・・ちょっと説明書の書き方はテキトーかなと思いましたw

DSCF3888.jpg
屋根ですが、このように綺麗な青になっています。屋根は普段あまり見れない部分ですが、こうやって全塗装なんですね。ところで5000系Bトレとパーツが共用なためか存在しない1パンタ屋根もついていました。それと、ここは端から2両目ですが、Y544で10の位が4です。ここから分かるように実は車番は10両に備えてあるんですよね。結局今のところ実現していませんが、こちらも10両になって日中の特急運用に復帰してほしいですw

DSCF3889_20130512135525.jpg
先頭は屋根を重視して撮影。こんな感じで、黄色くなっていたようです。屋根はあまり見えないのですが・・・もしかしてMM線内のエスカレータなどからは屋根が見えるのでそれを狙っているのかな。

では評価
造形のよさ:5
→これだけ綺麗に印刷されていれば言うこと無しです。まぁ4・5号車の部分の配色無しの部分のパーツはありませんでしたが、まぁお手軽4両なら問題にならず、文句なしというところです。

説明書の分かりやすさ:△
→全体的に、微妙に説明不足(優先席とか)なところはありますが、まぁ問題になるほどではないかも。

入手安易度:2
→3度目の再販で一般販売ということですが、特に関東ではかなりの人気で早い時期に売り切れとなったようです。まぁこれだけ人気なら再販もされそうですが、安易ではなくなっているので2。

シール充実度:2
→車椅子マーク部分があることは評価できます。ただ、行先が中華街と渋谷しか無い点はちょっと物足りないかな。もう少しあると良いですね。

部品豊富度:3
→まぁ実在しない1パンタ屋根も入っていたということで、おまけの3ですw

組み立てやすさ:3
→若干硬い部分がありましたが、基本的には削れば入るので問題ないかと思います。

DSCF3890.jpg
ちなみに東急の通常のと比べてみました。Y500のスカートは通常タイプ(しかないので)です。4000系の方にも付属していましたが、細かいところを再現していて良いですね。それとY500は台車が黒になっています。

DSCF3877_20130512135214.jpg
最後に東武50000系。初めて発売されたときに買いにいって、東武百貨店が休業日で買えなかったもの。その後東武カードラッピングステッカー付きで発売されたものを売店で購入~で90系の方を4両にした(こちらは初販時に売店で1箱購入、その後一般販売で追加購入)ので、こちらは今回のはパスかな~と思っていたのですが、焼津でまぁ若干安く(ジョーシンは基本2割引)売ってたのでついつい購入。50070系を再現です。本当は50000系トップナンバーを再現したいんですが初販時だけの付属で作れません・・・あとステッカーですが、元町・中華街はあるのに東上線下り方面の行先が一切入っていない(フルカラーは)と言う謎な自体。しかも中華街は「各停」ということで、シールを組み合わせて直通で唯一の「普通」を再現。反対側は通勤急行池袋で、副都心線で何かあって東武に戻れ
なくなったという設定にしておきましたw 出来はやはりいいですね。

DSCF3878.jpg
先頭車側面。まぁ側面は前期タイプの固定窓(確か端の窓は開閉可能)です。どうやら50050系などでは前期タイプも開閉可能に改良されつつあるので、これも実車は改良済みかもしれません。

DSCF3879_20130512135316.jpg
パンタ無し先頭車。ところで、コーポレートマークが最近新しくなっていますが、50000系列も変更になっているものとおもわれ、この旧マークと東横線の組み合わせは存在しなかったのかもしれません。

DSCF3880.jpg
パンタ付き先頭車。ところで、ドア窓がやけに丸いですねw まぁ画像で見ると結構目立ちます。それと50000系ならではのドア窓すぐ下の取っ手もついています。これ、半自動ドアで使う為(8割ぐらい閉まっていて手動で開閉できるシステムらしいです)のもののようですね

DSCF3881.jpg
先頭。

では5段評価

造形のよさ:5
→特に前面の出来はすばらしいと思います。

説明書の分かりやすさ:○
→標準的です。

入手安易度:3
→まぁ50090系はこれより前に一般販売されましたが、普通の50000系もようやく一般販売化されました。まぁ前回のラッピングステッカー入りも会社限定ながら自分は東武の売店で買えましたが、初販時は東武百貨店の休業日と重なったことで自分は手に入りませんでしたが、売店でもそのときは普通のこれは売り切れだった・・・ということで、まぁまぁの評価の3。

シール充実度:2
→50070系の川越市、森林公園、小川町のどれか一つでも良かったので入れて欲しいところです。直通先の行先ステッカーが無いことはよくありますが、自社のが池袋しか無いというのはちょっと・・・ちなみに3色ならあります。

部品豊富度:2
→まぁ実車のバリエーションも少ないのでしょうがないと思います。まぁ欲を言えば前回も今回もトップナンバーの前面を入れて欲しかったなぁ。まぁ一般販売化のためのコスト削減かと思いますが、ちょっと残念。

組み立てやすさ:3
→若干硬い部分がありましたが、基本的には削れば入るので問題ないかと思います。

ということでBトレを3つ紹介しました。


ところで、たしか1ヶ月ぐらい前から、武蔵小金井のJRの車庫に東北線系統で運用されていた(と思われる)211系が留置されています。その前まで置き換え形式のE233系3000番台がいましたが、入れ替わる形です。
で、3両編成×2の6両編成で留置されており、信州地区への導入のための更新待ちかと思われるのですが、このまま中央線内での試運転でも行われそうな雰囲気です。今のところ信州の211系は長野地区だけのようですが、そのうち立川などにも顔を出すようになりそうです。ちなみに3両だと5000番台と同じ2M1Tで、結構加速が良いそうです。まぁ湘南色なのは今だけですし、目に焼き付けておこうと思いますw

では今日はこのへんで
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*Comment

武蔵小金井側で待機する場所がちゃんとあったんですね。>
ここにUAが停まっていることもあった(水曜日だったと思います)ので、関東バスの待機場所は正式にここになっているようですね。確かに駅も道路沿いで停めておけないとなるとここが一番余裕があるということですね。

中型ロングは用途を限定しているのでしょうか。>
そのようです。小平のJPは基本的には武蔵小金井駅~小平駅と小平営業所の路線専属のようです。時々、立34についたりもしているようですが滅多に無いです。となると、用途を限定しているものと思われます。で、他の地区の中型ロングというと・・・1台のみとかいった配置が多いようですね。

しずてつで言えば西部循環線がJP限定>
そういえばそうでしたね。ほぼ専属というと井の宮線と以前のこども病院線あたりでしょうかね。

今回ノンステもじっくり撮影できてラッキーでしたね。>
そうですね。武蔵小金井に行ってみて正解でしたw ここの転回所ですが、基本的には西武バスが使用しているようで、結構待機車を見かけます。

やはり見慣れない感じがします。>
しかもこちらは今回のQKGまでは見られない組み合わせでしたからね。銀サッシよりも窓が大きく見えるので前中間の窓は余計に縦長に見えていますねw

特定の路線に入る車両限定でここを使っているのでしょうか>
西之久保循環などは南口のバスターミナルで待機しているので、これは北口から発車する東小金井駅行き用なのかもしれません。

北口からは他に小平団地行き等が出ていたと思いますが… >
中大循環と小平団地行きがありますが、どちらも京王バス小金井なので、ここより駅寄りにある小金井の営業所に直接入って待機などをするようですね。

中央線沿線はバス路線も多数走っているので、このシリーズはその気になれば何回も出来そう>
確かに路線がかなり多いですね。京王バスに限らず、小田急・関東・西武も乗りたいところですね。

路線・本数が少なく運賃も高いのが難点でしたが(苦笑) >
そうですか。富士急といえば、大月で1回乗ったことがあります。ちなみに調布行きと三鷹行きは次回バスに乗ろうと思ったときには優先的に乗ってみたいと思っています。

初乗り運賃で全線乗れるようですね。 >
そうですね。狭い道を結構スピードを出して走っている路線ですね。1台で30分間隔のため、遅れそうになるとかなり飛ばすようですw

あるいはMPの方が一本木経由でしたか?>
時刻表を見ましたが、MPの方は一本木経由でしたね。まぁ初乗車なのでどちらでも良いということでRAにしてみました。ちなみに府中から来たバスは基本的に乗り場まで来て降車になるため、とりあえず大体2台は並ぶようです。以前3台というのも見たような気もします。

乗っている方としては気分が良いですね。>
そうですね。まぁ放送については京王バスでは基本的に徹底されているようで、乗っていなくても丁寧な放送ですね。

しずてつもジャストラインに変わる少し前頃からよく放送するようになって>
確かに「発車します」と放送する運転士さんは多かったですね。

無言が当たり前だった時と比べて気分良く乗車できるようになったと感じています。>
確かに自分の小さいころもまだ無言が多く、運転士さんが肉声放送をするというイメージはありませんね。

もっと取り入れてほしいと思いますね。 >
京王バスほど徹底しなくても良いので「発車します」とかだけでも言う運転士さんが増えると良いですね。乗っていて気分も良いですし。

利用者の多い路線用なのかなと。>
府中駅~是政駅の路線で使用されているようです。

区間運転を除くとそれよりは半減している計算>
そうですね。結構乗車人数も日中の割には多かったので、もう少し回復させても良さそうな雰囲気でしたね。

しずてつでも自動放送機器に入っていて>
西武バスも「次停まります。バスが停車するまでお待ちください。」入っていますね。時々それが3回ぐらい連続で流れることがあります・・・w

まあ聞かない乗客がほとんどですが。>
これは電車でもそうですが、どうしても「降りないといけない」と焦ってしまう人が多いようですね。確かに混んでいると気づかれずに発車してしまうケースもあるので・・・

すごいつぎはぎ感ですね。>
逆にいろいろな声がするので、結構放送が目立っています。宣伝とかも乗客に伝わりやすいのかもしれませんね。

3種類の声のつぎはぎ>
つぎはぎといえば接近放送ですが、少し前までの東武伊勢崎線がかなりすごかったですねw ちなみに西武の接近放送も今のに変更される前につぎはぎになっていたことがあります。

標準尺ノンステMPやUAに当たることが多いです。 >
自分も、よく乗っていたダイヤがMPで、ダイヤ改正でUAになりました(コレに乗ったのは数回ですが)ね。

鉄道だけで行こうとすると確かに距離の割に不便>
ということはやはりこういった縦のルートのバスは重宝されますね。ところで国立ですが、国立は道路も狭く意外と馴染みの無い方向です。

特に主要駅ではどうかという気がします。>
そうですね。特に主要駅ではICカードではない乗客も多くなるわけでできれば全部普通の改札機のほうが良いと思いますね。

有人改札での対応>
この有人改札も結構混んでいるのが難点ですね。点字ブロックで普通の改札機を案内するのも確かに良いやり方かもしれないですね。

残念ながらそれを守らなかった方が少なからずいたことが容易に想像できます。>
ここは武蔵野線直通も入るので、それで混乱になったことがあるのかもしれません。そういえばJRでは東京の京葉線ホームの一部箇所も撮影は遠慮するよう貼紙がありましたね・・・

便利になったのも後押ししているかと。>
特快通過駅でもある程度の本数があるので、あまり待たずに乗れますし、新宿などでの乗換も楽ということで、利便性は特に高いと思いますね。

また首都圏の他のJR線のどこかの駅>
確かに中央線以外でも自分も見た覚えがあります。たぶんおっしゃるとおり山手線だったかと思います。まぁ山手線は常時「電車が」「きます」なんですけどねw

西武の踏切音+光の接近放送は秀逸ですね>
最近、この方式が他社にも広がりつつあるようですね。西武線では以前からこうなので、逆に「他の路線にはそういえば無いなぁ」と今頃気づきましたw

いかにこのラッピング車が多く広がっているかが分かりますね。>
そうですね。毎日どこかで1回は見ている気がするほど増えていますねw

元京阪3000系で製品化されたのは知りませんでした>
3000系引退記念セットで、大井川鉄道仕様の前面パーツがついたようですね。

10両実現には中間車2両増備か編成組み替えが必要で、>
側面の柄も2両を今の車番が空いてるところに車両を組み込むとちょうど4・5両目で左右対称になっていたのがずれて見た目が不均等になるので、実現可能性は低そうですが、10両で優等にも就いてほしいですね。

欲をいえば継続して付けて欲しいところですね。>
まぁコスト削減なんでしょうけど、せっかく設計したんだったら入れて欲しいですよね。

東上線下り方面の行き先一切無し>
せめて川越市ぐらいは欲しかったですね。

半自動ドアシステムがあること自体も初耳でした。>
動画サイトでその様子が出ていますが、2割程度ドアが開いてる半自動なので実用性があるのかどうかは正直わからないですw

新型車両で同じ発想の車両があったとは驚きです。>
そうですね。まぁ首都圏だとあまり使わないのであえてボタンは用意せずこういう仕様にしたのかもしれません。他社では聞いたことが無い仕様です。

スカ色211系が実現すると面白いのですけどね。 >
そうですねw まぁ最近JR東日本は新しい帯色の組み合わせをどんどん作っているので、211系とスカ色も見てみたいですねw

ではまた
HIROKI |  2013.05.25(Sat) 23:20 |  URL |  【コメント編集】

HIROKIさん、こんばんは。こちらの記事にコメントさせていただきますね。

・関東バス、三鷹~武蔵小金井線の車両が武蔵小金井側で待機する場所がちゃんとあったんですね。駅で長時間待機するのは厳しいのかなと。これでバス停があれば本当に始発停留所のようにも見え、後ろにちらと写っているごみ収集車らしき車両に逆に違和感がw 多分駅からそのまま進んで折り返せる場所ということでそこを借りているのでしょうが、確かに関東バスがこの場所(JRの車庫にも近いかと)にいるのは珍しい感じがしますね。
・中型ロング、そういえば西武バスではどこでも見られると言うわけではないですね。大型か逆に中型RMあたりの方が目に付くような気が…中型ロングは用途を限定しているのでしょうか。しずてつで言えば西部循環線がJP限定となっているように(井の宮線もそうだと思っていましたが、最近エルガかUAか忘れましたが大型車が入っていたのを目撃しました)。
・西武QKG、吉祥寺でワンステ撮影成功の直後に今回ノンステもじっくり撮影できてラッキーでしたね。ワンステでは違和感を覚えなかった黒サッシも、MPノンステ独特のやたら面積の広いサッシが黒枠になっているのを見るとやはり見慣れない感じがします。特に前中扉間の窓3枚が妙に縦長に見えるのが目立つ気が…逆に中扉以降は窓枠以外黒く塗られていないのが、西武バスの場合はかえって落ち着く感じがすると思いました。
・西武バス待機所に京王バスが待機するというのも面白い現象ですね。停車するのがレインボーⅡとHIROKIさんが特定しているということは、特定の路線に入る車両限定でここを使っているのでしょうか(西之久保循環とか)?北口からは他に小平団地行き等が出ていたと思いますが…

・大学の開き時間を利用した趣味活動、これが継続して出来るというのは1年次に比べて余裕が生まれてきたのかなと。今回は近所の乗りバス&乗り鉄という新しい趣向ですね。中央線沿線はバス路線も多数走っているので、このシリーズはその気になれば何回も出来そうで、個人的には乗りバス&乗り鉄派なので続編が楽しみです。僕も学生時代、時間が空いたときに近所の富士急バスと富士急にちょっと乗ってみることをよくやっていました。路線・本数が少なく運賃も高いのが難点でしたが(苦笑)
・西之久保循環、この界隈で唯一の先払い路線のため表記を上から貼って代えているということで、以前紹介されていましたね。画像を見ると運賃箱のところに大人170円と書いてあり、初乗り運賃で全線乗れるようですね。
・バスカラーMPと電鉄カラーRAの2台、どちらも府中駅行きが並んでいたんですね。本数が多い路線ならではだなあと。あるいはMPの方が一本木経由でしたか?もう1人乗っていた職員の方は指導係かなと思います。運転手が新人でなくても時々乗車して運転や接客をチェックしたりしているようで、しずてつでもたまに見かけます。その方がいたためもあってか、かなり丁寧な案内放送と安全運転だったようで、乗っている方としては気分が良いですね。肉声放送といえば昭和の時代から西鉄が相当徹底しているとよく言われていて、平成2年に僕が初めて乗ったときも自動放送が要らないほど始終案内放送していたのが印象的でした。しずてつもジャストラインに変わる少し前頃からよく放送するようになって(乗務員教育を徹底したとの話です)、子どもの頃無言が当たり前だった時と比べて気分良く乗車できるようになったと感じています。おっしゃるように今でも事業者によって差があり、もっと取り入れてほしいと思いますね。
・ChuBus、リエッセのそれは見たことがありますが、レインボーⅡは初めて見ました。利用者の多い路線用なのかなと。
・府中~国立線も本数が多いですね。ただ昔のルートあんないを見ると谷保経由(国17)・泉町交差点経由(国02)それぞれ10分間隔で運行されているので、区間運転を除くとそれよりは半減している計算ですが…僕は学生当時確か谷保経由に乗ったことがあります。「バスが停車するまでお待ち下さい」は車内事故防止のためには重要なことで、しずてつでも自動放送機器に入っていて運転手が任意で入れたり肉声で放送したりしていますね。まあ聞かない乗客がほとんどですが。
京王バスというと昔からある独特の高い声の女声放送が特徴で好きなのですが、それも残しつつ新しい放送は別の声で追加しているようで、すごいつぎはぎ感ですね。僕も聞きたくなります(笑) ちなみに静岡でも、遠鉄電車の自動放送(車掌乗務ですが各駅発車後に広告入り自動放送が流れる)の声が3種類の声のつぎはぎになっています。
・JPといえばこども病院線…確かによく充当されていますね。個人的に時々乗りますが、僕の場合JPより標準尺ノンステMPやUAに当たることが多いです。
・国立駅は降車場に中州があるんですね。同時に多くのバスから安全に降車でき、スペースを有効活用していますね。
・国立駅南口は立川バスが一大勢力を築いていますね。谷保駅や矢川駅に行ける路線もあります。国立と府中、バスなら乗り換え無しですが、鉄道だけで行こうとすると確かに距離の割に不便で、HIROKIさんが遠いイメージを持ったのも分かる気がします。
・国立駅、ICカード専用改札機と普通の改札機がほぼ半々になっているんですね。そういえば少し前に利用した品川駅もそうなっていて、たまたま普通の切符で乗っていたのでどこから出られるのかしばし迷ってしまいました。ICカード利用者が全体の8割を占めているというデータがあるそうで、それで券売機や普通の改札機削減(→コスト削減)を進めているのでしょうが、新幹線・特急利用者など遠距離切符の利用者も少なくないJRで普通の改札機を減らしてしまうのは特に主要駅ではどうかという気がします。また、目が不自由な方に使いづらいというのは気づかなかった視点で、バリアフリー対応の改札機か有人改札での対応という方向になっていくのでしょうが、点字ブロックだけでなく音声での案内が必要かもしれませんね。
・国立駅の立川側、確かに綺麗に撮影できますね。ただ「黄色い線の内側で」表記が複数あったということは残念ながらそれを守らなかった方が少なからずいたことが容易に想像できます。鉄道ファンが増えた一方でこうした方も一向に無くならないようで、おっしゃるとおりマナー違反がへっていってほしいと僕も思います。
・中央線、私鉄との競合はもちろんありますが、明治中期にこの界隈に初めに出来た鉄道で、これを軸に沿線が発展していったという地の利があり、それで利用者が多いのではと思います。日中の本数は国鉄時代に比べてかなり増えたようで、便利になったのも後押ししているかと。
・「電車が」「きます」表示機、静鉄には今もありますね。また首都圏の他のJR線のどこかの駅(山手線だったか…)でも見た記憶があります。ただ気づかれやすいかというと「?」で、その点確かに西武の踏切音+光の接近放送は秀逸ですね。
・武蔵小金井に顔を出す小田急バス、関東バスと同じ三鷹~武蔵小金井間を中央線の南側を通って結ぶ路線ですね。関東バスとの乗り比べも期待しています。キャラクターの「きゅんた」は初めて知りましたが、かわいいキャラですね。ちなみに東急バスのノッテちゃんというのも初めて聞きました。それと余談ですが今回の記事、初めに掲載の関東バスとこの小田急バスがどちらもスポーツ祭東京とオリンピック・パラリンピック招致PR車両…いかにこのラッピング車が多く広がっているかが分かりますね。

・Bトレ、まず伊豆箱根鉄道1100系は僕も組み立てて持っています。ライオンズブルーが鮮やかで綺麗な車両ですね。乗ったことも何度かあります。一度だけ最後部1両に自転車を多数積み込んで運行した列車に乗り合わせたこともあり、駿豆線唯一のロングシート車という特徴をよく発揮していました。ちなみに大井川鉄道もBトレが元京阪3000系で製品化されたのは知りませんでした(汗) 記念切符が富山地鉄も含めて発売されたのは知っていましたが…
・東急5050系4000番台、要は直通運転開始に合わせた5050系の再販ということで、製品自体は手を加えずに(ドア窓の凹凸には目をつぶるとして)、シールやステッカー、強化スカートを加えて形を整えたというところでかなと。それで直通運転車両の再現が出来たわけで、造る方にも買う方にもお手頃な車両ですね。
・Y500系、これは複雑なデザインを印刷表現したのが最大の特徴とのことですが、綺麗に再現されているのはさすがと言ったところですね。実のところ実車に乗ったこともじっくり見たこともないので細かい点の再現度は分からないのですが、色の濃淡の再現が見事だと思いました。また、実車の屋根が青色になっていること、先頭車のそれが一部黄色になっていることは今回初めて知りました。確かにMM線内の駅は開放的で屋根が見えるところがあるので、通常はあまり意識しない屋根のデザインを意識して塗装したのかなと思います。車番は10両対応になっているようですが、10両実現には中間車2両増備か編成組み替えが必要で、東横線・みなとみらい線の乗客が増えて10両急行がさらに必要になればその可能性があるかなと。
・東武50000系、非貫通のトップナンバーの前面は初版時だけしか付いていないとは。欲をいえば継続して付けて欲しいところですね。ステッカーが東上線下り方面の行き先一切無し(フルカラーでは)というのも不親切な感じです。出来自体は確かに良さそうですね。コーポレートマークは他車も変わっているので50000系列も変わっていると思いますが、確認していません。ドア窓すぐ下の取っ手、そういう目的のためだったとは。半自動ドアシステムがあること自体も初耳でした。JR115系あたりは半自動扱いのためにドア取っ手を大きくしていますが、新型車両で同じ発想の車両があったとは驚きです。
・E233系に置き換えられた211系が武蔵小金井に留置されているんですね。115系は豊田にもスカ色車の配置があり、代替車を松本だけに配置するとも考えにくく、緊急時を考えると東京側にも一定の車両配置は必要かと思われるので、そのまま豊田配置になるかもしれないなと思います。スカ色211系が実現すると面白いのですけどね。

それでは、また。
とーます |  2013.05.20(Mon) 20:18 |  URL |  【コメント編集】

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