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2013.10.05 (Sat)

★2013 第51号★

こんばんは。

やっと夏が終了の方向になりましたね。台風過ぎてからは一段と秋っぽくなりましたが、まだ30度近くまで上がることがあります。その中で金・土と気温18度程度ということで差が激しいなぁ…w。最近、こういう突然の気温変化多い気が。

ところで、発売検討中と言われてたBトレ東武9000系が、一切の告知なく、横浜の鉄道イベントでサプライズ発売されたそうで…限定品でも事前に分かるのが通常なんですが、完全なサプライズ。先行発売なのか、あえて何も告知しない販売方法にしたのか よくわかりませんが、イベント以外でも発売をお願いしたいですね。というより東上線沿線での発売か通販もあると嬉しいんですが・・・(とはいえ、10月~11月はBトレ発売ラッシュなので是非それ以外の時期に(汗 )

ではまずは携帯でちょっと撮影したのを…

国分寺駅まで行ったときに時間があったので銀河鉄道のバス停まで行ってみると、ちょうど車椅子マークの表記がある時刻(15分間隔でうち1時間1本が車椅子マークつき)で日野レインボーノンステ(観光マスク)がきそうだったので待ってみましたが…

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ってあれ? 完全にツーステップのエアロミディが来ました。まぁ検査かもしくは、いつもならここで数分待機するはずが時間が過ぎてからきたので遅延で運用乱れだったのかもしれません。ところで、ここで2人降り、1人乗って出発という過疎な状況…バス停も地味な位置ということもあり、またあまり知られていないのか、特に国分寺駅よりの区間では誰も乗っていないことも多いです。縦バスの一員ともいえる路線ですが、国分寺駅北入口から小平行きの西武バスもあり、乗客数的にちょっと寂しい感じがします。まぁこの会社はバス好きの社長さんが作った会社らしいということもあり、乗客が少なくても本数を減らすということは当面なさそうですが、もう少し盛り上がって欲しいなぁと思います。
ここで撮影できそうなので時々覗いてみたいと思います。ちなみに画像の車両と、もう1台エアロミディ、8E2台と、日野レインボーノンステ1台の5台が専用車のようですが、日中は4台で運行されています。
ところで、先日新青梅街道で、銀河鉄道バスカラーのエルガミオが走っているのを見かけましたが、ナンバーもかなり新しく新車か中古で入ったのかな。
それと、いろいろなところから中古バスを持ってくる銀河鉄道ですが、静岡市内で競輪輸送でよく見ていた、セイシン観光のエアロバス(?)が塗装そのままに特定輸送で走っているのを目撃。予想外すぎてびっくりしましたw 東京から地方への車両譲渡はよく見られますが、逆でしかも静岡でも滅多に見られなくなった車種ということで、これも社長さんの好みなのかもしれませんねw

続いて、まぁ前期もあった「学校の用事で」シリーズ?で、東松山周辺で用事があった帰りに、ちょっとだけ時間があったので、静岡では御用達だったアピタがあるとのことでよってみたら、高坂駅行きのバスがあるということで、見てみたらちょうど時間だったので見ることができました。

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川越観光バスのエルガミオですね。ちなみにここ駐輪場で、バス停だけポツンと置いてあります(最初は待機場所かと思いました)w 大体30分間隔っぽいですが、結構乗っていました。まぁシャトルバスというよりは普通の路線バスのようです。駅から比較的遠いので車以外だとこのバスしか手段はないこともあってか、こういうバスの割には結構乗っていました。

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後部も。増設ランプがあるタイプで、これは東松山駅で以前撮影したことがありますね。それにしても天候悪いですねw ちなみに東松山駅も通りましたが、以前撮影したときにはいなかった、この塗装のエルガワンステがいました。大型もいるようで…それと駅前の丸広はなくなり服屋になっていてすこしびっくりしました。
あ、ところでアピタですが、所は変わっても全体的な雰囲気は共通で、値札のフォントや配置が静岡のアピタと同一で懐かしい感じでした。

続いて…
2年になってからちょこちょこと新宿へ出る用事が多くなってきているのですが、授業が早めに終わった+用事がある時間までは多少時間があったので、以前使った若葉台から京王線で行って撮影でもしていれば、趣味活動も兼ねられていいんじゃね と考え若葉台から京王線にのって新宿へ行くことに。途中、ダイヤ改正日に撮影した笹塚で撮影することに。

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電車を待っている間に9030系が下り回送で入線してきました。この回送が上り線を跨いで車庫に入りますが、これの直後に上りの快速が入ってくるので案外時間がなく、遅れると響きそうですね。ところで、この9030系のE231系ドア、何回みてもどうも気に入りません…w
この後は9030系の快速で笹塚まで直行します。調布での特急2本接続ですが、改正後に何度か乗っていますが以前に比べて、調布ですぐの特急には乗らずに2分後の橋本特急を待つ人も増えたように感じました。相模原線内の乗客も見た感じ快速より乗っている人が多い感じがしたので、今回の橋本特急は結構利便性の向上になった気がします。

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笹塚でホームの調布よりから撮影します。ここはある程度ホームの幅も広く田無のように気軽に撮影できます。新宿駅にホームドアがついたことと、そもそも地下なので京王を撮影するときはここかな。ちょうど都営の10-000形後期車が発車するところでした。

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特急の9030系。9030系は本数にだいぶ余裕があるのか、都営新宿線直通運用以外の線内運行にも普通に運用されています。うーん、それにしても特急の色は微妙な色でカメラとの相性があいません(汗

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快速でつつじヶ丘で接続した7000系前期車。最近前期車はあまり撮影できていないですね。こっちのほうが気に入っているんですが。。。最近10両固定も出てきているんで撮影したいのですが、まぁ今後は京王では7000系前期車を狙っていきたいですね。

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続いて区間急行新線新宿行き。この「新線新宿」表記になって8ヶ月ぐらい経っていますが、やはり本八幡行き表記のほうが分かりやすいなぁと感じます。まぁ種別変更になる駅までの行先は京王らしさが出ていますが、分かりづらい気がしますね。

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さっきの各停はここで区間急行と接続してから発車します。京王線新宿へのアクセスも考えられた接続で、こういうのは便利に感じますね。前期車では当たり前の方向幕ですが、やはり幕はいいですね。以前はあまり感じませんでしたがLEDが増えると「幕が良い」と言っている意味がなんとなくわかるようになりましたw

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都営新宿線名物?の10-300R形。何度見ても側面の違和感が…w これ今後も当面こうなんですかね。こんなに先頭と中間で違いがある電車もそうそう無いと思いますw

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続いて来た2連続特急1本目も9030系。京王はここに来る電車は21本+笹塚始発6本ということで日中に28本も撮影できることになります。次から次へと来る感じがして、それを見るのも楽しいです。

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2本目は8000系。2分差で特急が来るのはやっぱりすごいですね。まぁ逆にダイヤ乱れ時にはこの2連続特急が1本削られることが多いんですが。。。

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次の各停は8000系。ところで京王は全車VVVF化が完了しましたが、次の動きは8000系の更新に入るのかなと予想しています。既にVVVFが試験的に更新されている編成もありますが、更新でIGBT-VVVFに更新される可能性が高いですね。

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快速も8000系で3連続8000系。あと車内も内装が更新されると思いますが、気になるのは4+6の連結部分ですかね。既に分割する運用は無いので10両固定にしても問題ないので、運転台等撤去+貫通させる可能性もあるかなぁと思います。

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10両編成の笹塚折り返しの本八幡行き。都営車の10両も急行以外に各停にも入るようになったんですね。今のところ全編成が10両になるわけではないようですが、10両が増えると京王線直通運用も増えそうですね。

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7000系後期車の特急。お、方向幕車ですね。やっぱり良いですね。どうやら10両固定編成がフルカラーLEDでそれ以外は幕で残っているようですが、意外と少なく(逆に言えば10両の運用数が多い)感じますね。

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はい、次から次へと電車が入ってきますw 9000系の各停。個人的には30系よりはこちらのほうが好みです。7000系との併結10両も撮影したいですね(9000系側は撮影したことはある)。

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待機中の10-300R形と入線してくる区間急行9030系。こうやって無理やり撮影することができます。ところで都営といえばあのE233系2000番台そっくりの10-490編成が運用開始になったようですね。小田急4000よりもそっくりでスカートと色を変えればE233系と同じな感じがするデザインのようで、うーん撮影してみたいですねw区間急行が入線してきます。うーん乗るなら9030系ですが、都営車の運用ももう少し増えると面白いかなと思います。

DSCF6772.jpg
区間急行だけで

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8000系特急。京王も車種は少なく同じ車種の撮影が多くなり、ブログ的には面白くない感じもしますが、自分の場合そもそも京王は好きな路線なので飽きません。両親ともに通勤で京王使っていましたし、生まれてから最初に生活していた場所が永山なので、まぁ自分が鉄道好きなことにも少なからず関係している路線なので。

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7000系後期車の特急。今度はフルカラーLEDの編成です。

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8000系各停。

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10-000形のスカートつき編成が入ってきました。スカートつき編成は実は初撮影です。意外とスカートありも良い感じです。最近これは8両ということもありあまり京王線に入ってきていないようですが、1回高速走行する10-000に乗ってみたいですね。

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快速で来た9030系を撮って撤収。せっかくなので本八幡行きに乗車し新線新宿へ行くことにしました。

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先ほどのスカートつきの10-000形で新線新宿へ。この特徴的なドアの取っ手は以前乗ったのと同じですが、車内の壁紙が明るい編成でした。これは最初からなのか更新したのかわかりませんが、細かな仕様が結構ありそうですね。

新線新宿から新宿方面へ移動してみると、なにやら見慣れない京王バスが…あれはもしかして…

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こいつでした。突然導入されたエルガハイブリッドです。なにやら突然いすゞが入ったという噂を聞いていましたが、確かに京王はしばらくいすゞを入れてないのでこいつが入るとは思ってませんでした。都庁行きのバスで発車したところを撮影。撮影できるとは思わなかったのでラッキーでした。ところで後部や側面に西武バスと同じ「CLEAN DIESEL&ELECTRIC MOTOR」の表記がありました。この文字はいすゞ側が用意した表記なのかもしれませんね。

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用事が済んだので戻ります。この次の快速に乗ることにしてこいつは見送ります。何故か撮影している人が数人いたので撮影してみましたが特に何の違いも無い8000系でした。

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1番線にもホームドアの機械が取り付けられていました。まだ稼動しておらず警備員が立っていました。

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っていうことは2番線ももうすぐ取り付けられるのかな。特急橋本行き8000系ですが、結構各ドア前に並んでいる人が多かったです。以前のは利用客が少なかったようですが、相模原線内は急行と停車駅が同じということと調布で快速に乗り継げるので意外と乗る人が多い気がしました。

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次の各停も8000系。ちなみにこいつは車内がLED証明の編成でした。実は車内が普通の8000系より明るいので一目でわかるようになってます。2枚前のより車内が明るいですね。

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特急の高尾山口行き7000系。

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未稼働のホームドア恒例のドアが閉まっていてもホームドアは開いているという画像。

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この後の快速に乗車し若葉台へ。7000系後期車でしたが、車内の表示機を見ると…おっと、これは以前8000系で見かけた3色LED装置の表示窓を利用したミニLCDが7000系にもついていました。ということは今後本格採用されていく可能性がありますね。これ4言語の表示が出るんですがせっかくなので4種撮影。まずは英語(アルファベット)。

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ハングル。こういうのはなかなか3色LED表示機では出せないので(とはいえ京急の駅の表示板では出していますが)、見やすいLCDを生かした表示かなと思います。

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中国語。快速の前に普通とあるのが特徴ですかね。中国語だと快速の変換だけだと意味が伝わらないのかな。

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そして日本語。3色LEDだとスクロールで出さないと出せない表示が、文字が小さくでき、かつ見やすいLCDなのでこのスペースだけで表示が出来ます。ちなみに、画像だと白い部分は案内がスクロール表示されます。これだと構内図などは出せませんがそれでもLEDよりも良いかな。多少ごちゃごちゃした感じもしますが、既存の設備をすこしでも活用できるのでコストも抑えられるのかもしれません。個人的には西武9000系と20000系にはちょうど良いかと思います(表示機の劣化が激しいので)。

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で乗った7000系ですが、幕車だったので、側面表記を撮影。京王といったら間にランプを挟んだ独立しているタイプですね。良いですね。

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駅のバスターミナルに小田急バスエルガが停車していました。行きにはQKG代の側面が立川バスと同タイプの黒い塗装があるMPも見かけたのですがいませんでした。ちなみに小田急でも西武と同じようにLEDの増設ランプがつくようになりましたが、西武とちがい青色で、バンパーではなく車体に取り付けてあります。小田急は撮影機会も多くないですがいずれ撮影したいです。ところで小田急はICカードステッカーではなくPASMOステッカーがそのまま使われているようです。

京王のことは以上になります。

最後に阪急6000系Bトレの紹介です。

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6000系として発売されましたが、7000系更新車のステッカーもあったので、なんとなく7000系未更新車にしました。といっても車番が違うだけ(Bトレでは)です。で側面が未更新の車両の車番はこの12しかありませんでした(厳密にはこれもクーラー形状が変わっているらしい)。

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側面。7000系更新車のものとあまり変わりませんが、ドアの窓の大きさが通常タイプになっています。

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中間。中間もドア窓が通常タイプであとは同じです。

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更新車との比較。こう見るとライトの配置などの全体的なデザインは似ていますが、窓などが別形式のように更新されていますね。未更新顔でも別に古い感じはうけないですね。

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屋根。冷房装置が変わっているっぽいですね。冷房装置となると違いがよくわからないので、自分はそれほど気にしてないです。

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側面。ドア窓の大きさはBトレだとわずかですがそれでも違いますね。ドアの更新は関東だとあまり例がない(東武9000系・10000系ぐらいかな)ですかね。

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旧塗装6000系として発売されたものとの並び。スカートを取って車番を変えて別形式ということにしてあります。実際どちらも存在(6000系以前の車両は新塗装されてないようで)していますね。阪急Bトレは何種か発売されていますが、基本的には顔を変えるだけでBトレでは対応しているようです。じゃあオマケでつけて欲しいですね。

最近は、東急8000/8500系、113/115系の例があるので特に。。。評価はしません。阪急はあと前面ライトが上部にだけついているちょっと前の車両と6300系が欲しいですね。6300系は静岡でも一般販売されていたのに、パスしてしまいまして…完全に買わずに後悔ですね。。。

ところで、武蔵小金井に留置されていた211系ですが、現在は2本(3両×2の6両が2編成)いるようですが、そのうち一本が新長野色になって留置されています。初めて実際にあの色を見ましたが結構良いですね。このまま試運転等で使われるのかもしれませんね。車体もピカピカになっています。中央線立川での211系も見られる日が近いかもしれませんね(その代わり115系が消えるということになりますが…)。個人的には豊田配置は今までの115系みたいにスカ色だったら面白いと思いますね。まぁ共通化で新長野色というのが現実的ではありますが…

それと、ホームページの全体的な更新も一応再開することにしました。頻度は高くないと思いますが、更新休止以降撮りためた画像をちょこちょこと入れていくつもりです。

では以上になります

ではまた

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*Comment

後からでも何らかの方法で発売して欲しいところですよね。>
おそらく今後の東武のイベント⇒売店の順に発売されるものと思いますが、せっかくもう商品になっているなら早く手に入れたいなと思っています。11月の10000系10030系発売の時期ぐらいには発売して欲しいなぁと思います。

掲載の時刻表には車椅子マークが出ていませんでした。>
確かにホームページの方では出ていないですね。自分もバス停を見て「あれ?マークがついてるな」とちょっとびっくりしました。

専用車のうちスロープ付が1台だけらしいのが苦しいところかと。>
他はツーステップで関東では結構なベテランの車と思われます。中古で何か低床バスが追加されると利便性が向上しそうですね。

どんな車両か思い浮かびません(汗)>
東急バスでも同じ車両(といっても通常の塗装ではないですが)が在籍していたようで目撃したことがありましたね。なかなか違和感がある仕様ですw

ちょっと変わった車両を購入したのでは?と。十分あり得るだけに(笑)>
完全に趣味で購入したっぽい車両も多いですからねw 今後もどんなバスを入れるのか楽しみですね。

実はかなり利便性の高い路線ではないかと思います。>
しかも道順も西武バスが走るところよりも空いていることが多いので、速さ的にも結構便利だと思いますね。しかも15分均等間隔なのが乗りやすいですよね。

路線廃止や本数減・バスの小型化が行われており、苦戦している様子が伺えます。>
そうでしたね。小平国分寺線はまだ、沿線に学校がいくつかあり固定客はいそうなので、これからさらに国分寺駅利用者にも知られて利用されていってほしいなと思います。

それが塗装そのままに銀河鉄道で?>
前面に「銀河鉄道」の文字が入った以外はそのまま使用されているようです。

関東地方にも進出しているとは知りませんでした。 >
関東だと神奈川にも進出していますね。山梨にもありました。アピタも結構独自色があって面白いので、東京でも出来たら面白いなと思います。

それだけ利用客が増えたとしたら喜ばしいですが… >
確かに利用客が増えていたら良いことですよね。ただこの日見たのはガラガラでしたね。中型車中心の中の大型車は小さく見えるエルガワンステでも大きく見えましたねw

実際、都営新宿線の車両も撮影できて京王線一効率の良い撮影場所ですね>
そうですね。京王線の駅で最も車両が来る駅なので、どんどん来て効率が良いですね。

9030系は都営直通車の所要分と線内列車の所要分が両方製造されたので、京王線の優等列車でもごく普通に使われていますね。>
まぁ文字通りというか本当に「6000系後継車」という感じですね。まぁ地下鉄にも線内にも使える汎用性が高い車両と言う感じがしますね。

改良された今回は徐々に利用が定着しているようで良かったなあと>
特急が2本連続なので最初はどうかな と思いましたが、やはり橋本方面利用者は多いようで、以前の調布乗換えよりも楽ですし、改定でよくなったところかなと思いますね。

ただダイヤ乱れに弱いことが難点ですが… >
そうですね。あまり乱れてカットされると信用が無くなってしまいそうなので、乱れ時にどうするかは課題なのかもしれませんね。

都営線に直通しなくなったような印象が先行してしまう>
これ都営新宿線へのイメージもすこし不便に感じてしまう(速い種別が直通しなくなったというような印象)感じがするので、行先だけでも終点を表示したほうが良い気がします(それかせめて笹塚で行先表示変更とか)ね。

これは昔から受け継がれている接続だったかと思います。 >
そうですね。上下ともに接続だったかと思います。まぁここで乗り換えれば両者便利なので良い接続かと思います。

登場後20年あまり経過したのでリニューアルの時期に来ている>
まぁ3色LED表示機搭載時に簡単な更新をしているので、古さはより感じないですね。おそらく更新といっても車体ではなく制御装置等かなと思います。

変わってしまうとしたら残念です。>
そうですね。あの音はかなり良いと思うので。

貫通させる改造もあり得るかなと。>
7000形も組み換えで10両固定が増えましたし、9030系も10両貫通なので、8000系もそうしたほうが扱いを統一できますね。最近は災害での運転見合わせも多くなっているので、全車両から移動できるように貫通させるのも良いかなと思いますね。

10両固定か否かで違うんですね。知りませんでした。>
自分も確かではないですが、おそらくその違いのようです。

7000系との併結は見た記憶がないです。僕も見てみたいですね。>
時々目撃することはありますね。まぁ6000系よりも色の違いが無いので案外目立ちにくいかもしれませんw

遠くから見ると東武30000系に少し似ている気がしました。 >
言われてみれば確かにそうですねw

今のままの方が嬉しいですが。>
確かにそうですねw 名古屋の鶴舞線にもこんな風になっているのがありますね(実車は見たこと無いですが)。

新車両運行開始で今後10両が増えていくのでしょうかね。>
おそらく今まで9030系10両で運行されていた運用を引き継いでいると思われ、今後10両が増えるごとに京王線への都営直通が再び増えるものと思われます。ただ逆に8両の10-000系の入線はほぼなくなってしまう可能性がありますね。

相模原線内で以前よく見られたと思いますが最近はあまりないようで。>
相模原線内での8両運行が激減しましたからね。組み換えで10両が出来ればまた見られるかもしれませんが、望みは薄いかなと思っています。チョッパ車の高速走行も201系以来聞いてないので聞いてみたいですがw

京王にいすゞというとキュービック以来でしょうか?>
確か初期にエルガミオを入れていたようですが、エルガは入れてないですし、ほぼキュービック以来といって良いかと思います。日野ブルーリボンⅡの前期車がいるのでこのデザインは見られなかったわけではないですが、まさか入るとは思わなかったのでびっくりです。

いすゞ側で用意した表記の可能性が高いかなと思います。>
前面の「Hybrid」は違うものなのでそちらは各会社が用意したものかもしれませんね。出来れば他の会社のエルガハイブリッドを見てみたいですね。

京王が入っているのも時代の流れを感じました。>
現在は交互に入っているようで、このあとすぐ都営バスが入ってきました。京王も都営もここに積極的に低公害車を入れているようで、京王のハイブリッドも良い宣伝になっていると思いますね。

これから本格的に普及していくのかなと>
おそらく普及していくものかと思われます。他社でも徐々に採用例が増えていますし、今後は主流になっていくものと思われます。個人的には明るい車内も好きですが、明らかに前より明るいので落ち着けないという意見も出てきそうではありますね。

ちゃんとコストが抑えられているのかどうか…>
まぁ機械の中は総取替えですが、外装はそのまま使えるのでその分取り付けも安易だと思われ、コスト削減は出来ていると思いますが、どれだけ出来ているのかは気になりますね。

新百合ヶ丘駅に来る路線と同じ営業所のエリアでしょうか。>
小田急バスの路線図だと若葉台周辺は町田営業所、新百合は登戸営業所のようですが、1系統町田営業所担当の新百合ヶ丘発着系統があるようですね。MPも徐々に増えているようなのでもしかすると野簿r戸にも導入されているのかもしれません。

どこもICステッカーの色褪せが激しい現状を見るとそうも言えなくなったなあと>
ある意味PASMOを継続使用したほうが見えなくなっている「IC」より良いかもしれませんね…

普段見ていない僕には見分けが付かないです(汗)>
阪急ファンからするとスカート形状に違いがあるようですが、自分も画像調べてみましたが違いが分からず…(汗

よく新長野色にならずに残ってくれたなという気もします。 >
確かにそうですね。あの数なら新長野色にしても良さそうですからね。新長野色も気に入っていますが、スカ色などもともとある色には勝てないなと感じますね。まぁこれは他形式の国鉄車に共通なことですが。。。

ではまた
HIROKI |  2013.10.23(Wed) 22:34 |  URL |  【コメント編集】

HIROKIさん、こんばんは。
終了したかに思えた夏、こと日中については勢いをぶり返していますね。今日11日の真夏日もそうですが、9日に記録した10月史上初の猛暑日(糸魚川)って一体… まあ朝晩涼しいのと空の青色が濃くなったのとで多少秋を感じつつ、来週から予報通り涼しくなるのを心待ちにしています(笑)
それでは、こちらの記事にコメントさせていただきますね。

・Bトレ東武9000系、見事なサプライズ発売だったんですね。そのイベントに行った人にはラッキーでしたが、後からでも何らかの方法で発売して欲しいところですよね。特にHIROKIさんには待望の形式だけに…

・銀河鉄道のバス、公式ホームページを見てみましたが、掲載の時刻表には車椅子マークが出ていませんでした。1時間で一回りする運用のようですのでスロープ付きバス1台が基本的に入るということかと思いますが、専用車のうちスロープ付が1台だけらしいのが苦しいところかと。新しく入ったらしいエルガミオがこの路線に入って、確実に毎時1本スロープ付きバスになれば良いかなと思います。しかし現専用車も日野レインボーの観光マスクでノンステ…どんな車両か思い浮かびません(汗) これも社長の好みでちょっと変わった車両を購入したのでは?と。十分あり得るだけに(笑)
でもこの小平国分寺線、平日15分間隔・土休日20分間隔で均一運賃170円と実はかなり利便性の高い路線ではないかと思います。同じ駅間を走る西武バスも調べましたが、本数は若干少ない上に時刻がバラバラ、運賃は全線で220円です。ただ西武バスは全車スロープ付き・ICカード利用可といった利点がある上、圧倒的な知名度とネットワークの差は小さなバス会社には如何ともし難いですね。もともと大手事業者が手を出さないところに路線を開設している関係上経営は楽ではないようですが、バス好きの社長さんが作った会社という親近感もあるのでもう少し盛り上がって欲しいなと僕も思います。小さなバス会社というと静岡県内にある浜松バスもここに通じるものがありますね。遠鉄エリア内で隙間を埋めるように新規バス路線を開設しましたが、その後路線廃止や本数減・バスの小型化が行われており、苦戦している様子が伺えます。
セイシン観光の中古車…確かに初代エアロバスがいましたね。しずてつの2ステップエアロスターと同世代で東京はもとより静岡でも希少価値のあるバスになっていたようですが、それが塗装そのままに銀河鉄道で?あまりに予想外すぎる話で僕も驚きました。これは社長さんの好みでほぼ確定ではないかと(笑)

・東松山周辺にアピタがあるんですね。アピタというと東海地方ではよく見かけますが(一宮や恵那で入ったことがあります)、関東地方にも進出しているとは知りませんでした。
バスはシャトルバスでなく普通の路線バスがアピタまで乗り入れているという感じのようで、西武バスでイオンモールに乗り入れている立37と似た性格かなと。このエルガミオ、増設ランプに乗降中ランプ、さらに広告枠まであって、ここまでごちゃごちゃした印象の後部も珍しいなと思いました。それと東松山駅にこのカラーの大型車も乗り入れているんですね。川越観光か国際十王交通か、どちらにしても中型バスばかり見た記憶があるので大型は意外でした。それだけ利用客が増えたとしたら喜ばしいですが…

・京王、笹塚は西武新宿線の田無・池袋線の石神井公園と並ぶ貴ブログの定番撮影地になった感があります。実際、都営新宿線の車両も撮影できて京王線一効率の良い撮影場所ですね。
・9030系、地下鉄直通にとどまらず京王線内列車でもごく普通に見かけますね。先代直通車6000系30番台にも京王線内運用はあったと思いますがこれほどではなかったかと。9030系は都営直通車の所要分と線内列車の所要分が両方製造されたので、京王線の優等列車でもごく普通に使われていますね。9030系のドア、京王他車が独自性の強い角窓ガラスなだけに、このE231系みたいなドアは僕も気に入らないですね。
・橋本特急、前回は相模原線内の停車駅が少なすぎたり京王線内が急行の後追いで遅かったりと今一つでしたが、それらが改良された今回は徐々に利用が定着しているようで良かったなあと。調布で橋本特急を待つ人が増えたのは、新宿着の時間差が少ないのと比較的空いている点が評価されているのではと思います。また下り橋本特急も(調布での快速接続と合わせて)相模原線の各駅に先着するので分かりやすい+利用できる範囲が広いことから乗る人が増えたのかなと。ただダイヤ乱れに弱いことが難点ですが…
・京王の「特急」の色、昔は単純な赤だったと思いますが、今の色はピンクが混じった独特の色(車体に巻かれた赤帯の色と似ているような…)で、言葉でも画像でも明確に表現するのが難しいですね。
・7000系前期車、コルゲートが厚い初期ステンレス車らしい車体と幕式の種別・行き先表示がHIROKIさんの好むポイントかなと。そういえばブログでは久々に見ましたね。
・区間急行、おっしゃる通り新線新宿行きというのは分かりにくいですね。いくら側面表示機や駅で新線新宿から本八幡行きになる旨案内していても、「新線新宿行き」という行き先を見聞きすると新線新宿止まりで都営線に直通しなくなったような印象が先行してしまうのではと(僕自身そういう印象をもっています)。笹塚で区間急行と京王線新宿行きの接続、これは昔から受け継がれている接続だったかと思います。
・京王線は全車VVVF化+ステンレス化で当面車両置き換えを考える必要がなくなったところですが、次は8000系の更新ですか…確かに登場後20年あまり経過したのでリニューアルの時期に来ているのかなと。グッドデザイン賞を受賞するなど元々の完成度が高いので古さは感じないですが。8000系のGTO-VVVFの音は個人的にかなり好きなので、変わってしまうとしたら残念です。4+6の連結部分、確かに今は分割の必要がなくなったので貫通させる改造もあり得るかなと。
・7000系後期車、フルカラーと方向幕と両方いるなあと思っていましたが、10両固定か否かで違うんですね。知りませんでした。
・9000系、8両編成しか存在しないので各停で見かけることが多い気がする形式ですね。10両編成は6000系が残っていた頃に6000系2連併結で見たことはありますが、7000系との併結は見た記憶がないです。僕も見てみたいですね。
・都営新宿線車両も、今回10-000形の後期車にスカート付き車、10-300R形に10-300形10連とバラエティに富んだ顔ぶれを撮影できて良かったですね。10-000形後期車は見慣れないのでなじみが薄いですが、遠くから見ると東武30000系に少し似ている気がしました。
・10-300R形、この木に竹を接いだようなアンバランスな外観が何とも…仮に中間車を置き換えるにしても今後はE233系ベースの車体になるでしょうし、山手線E231系10号車の例はありますがどちらにしてもアンバランスな外観のまま一生過ごすのかなと思います。中間車がチョッパ制御で残っているので今のままの方が嬉しいですが。そういえば名古屋市交通局鶴舞線にもこれと似たアンバランス編成がいたような…ちなみに僕も競馬場線で一度乗ったことがありますが、そういえば内装が明るかった気がします。
・笹塚折返し各停に10両、初めて見ました。新車両運行開始で今後10両が増えていくのでしょうかね。その新車10-490編成、見たこと無いですがこれもそのまんまE233系2000番台ですか…都営新宿線も相鉄と肩を並べるほどのJR東好きですね。見たいと思いますが一度見れば十分かも(苦笑)
・高速走行する10-000系、相模原線内で以前よく見られたと思いますが最近はあまりないようで。僕も経験ないですが、名古屋の鶴舞線3000系が名鉄豊田線内で高速走行するのに乗ったことがあり、かなり迫力ある音を出していたのをうっすら覚えています。それと似た感じかなと。

・京王バスにエルガハイブリット、これは驚きました。京王にいすゞというとキュービック以来でしょうか?西武バスと同じ表記…西武と京王で同じとするといすゞ側で用意した表記の可能性が高いかなと思います。それと、個人的には都庁行きバスに京王が入っているのも時代の流れを感じました。現都庁が出来た当初は当然?都営バスの運行で、僕も約20年前にこの路線でノンステの試作車だったか変わった車両に乗った記憶があります。

・LED照明の8000系、2枚前の画像と比べてみると確かに白っぽく明るい車内になっていると思いました。これから本格的に普及していくのかなと(先述の8000系更新?の時などに)。
・ミニLCD、僕も京王で一度見ました。文字や色がはっきり見えるLCDだけに、表示は小さいなと思ったもののそれでも情報は十分伝わっていると感じました。ハングルや中国語表記も出るのが特にすごいなと。画面が最近の新車によくあるミニテレビ状のLCDより小さい分ちゃんとコストが抑えられているのかどうか…抑えられていれば西武など老朽化した車内表示器の更新にちょうど良さそうですね。
・若葉台駅には小田急バスが来ているんですね。新百合ヶ丘駅に来る路線と同じ営業所のエリアでしょうか。だとすれば新百合ヶ丘でも今回見たというMPが見られるようになったということになりますが…LEDの増設ランプ、青色で車体に取り付けているというのがにわかに想像できないので、一度画像で見てみたいです。あと小田急はPASMOステッカーのまま…以前なら「まだICステッカー付けないのかな」とコメントしたところですが、どこもICステッカーの色褪せが激しい現状を見るとそうも言えなくなったなあと。

・阪急6000系Bトレ、7000系未更新車の車番にしたとのことですが、確かに製品を見ても6000系か7000系か普段見ていない僕には見分けが付かないです(汗) 一方、更新車とは前面貫通扉の窓やドア窓の違いで見た目の印象が少なからず違いますね。
阪急は6000系と7000系は似ていますが、6300系は違いますね。何といっても扉配置が特徴的で…今も嵐山線や「京とれいん」で活躍が見られますが、京都線の第一線から退いたのは時代の流れかなと。京都線は特急と言っても昔の急行とほとんど停車駅が変わらなくなり、頻繁な途中乗降に2扉が災いしたようですので…

・武蔵小金井の211系、新長野色が登場したんですね。そのまま豊田配置になるか松本へ移動するか…スカ色の211系も見てみたいのは同感ですが難しいかな。逆に豊田の115系が数を減らしながらもよく新長野色にならずに残ってくれたなという気もします。

それでは、また。

とーます |  2013.10.11(Fri) 23:02 |  URL |  【コメント編集】

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